昨日、レギュラーリーグでプレーしていた時、最終ラインでレッドカード。
DF枚数が足り無いため、エシアンを最終ラインにポジションチェンジ。

FWは3枚のまま。
センターハーフにバラックと、シュバインセタイガーを並べる配置にしたところ、見たことのないスキルが!
「中盤省略」
人数不足を補う秘密のスキルかと思い、これから起きるであろうスーパープレーの数々を期待してしまった。

結果は、1対4。
キーパーはフリーズ。
DFは、相手にパス。
メタメタになってしまった。

その後、WEBで調べると、
中盤の人数不足が要因で発生するイベント?スキルらしい。

偏り過ぎも駄目みたいですね。



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知らぬ間にこんなにチームが増えてしまった。
通勤時の妄想が要因だろう。

昨日までは、「リバプール」と「C.ロナウド使って~」を中心に稼働させていた。
しばらくは、このままのつもりだったが、U-5R縛りでのネットワーク対戦開始をうけ黒カードの使用を妄想するうちに、もう1チーム立ち上げる事になってしまった。

また、白チームは以前より構想しカードも揃っていたが、もう少しこのゲームに精通してからと思い、寝かせています。
ゆくゆくは「c.ロナウド使って~」と「サブ」を統合後あたりから、稼働させるつもり。

「c.ロナウドを使って~」は、カタマリチームを自分なりに解釈した4バックチームです。
twitterでmoonkey69のアカウントで結果を共有しています。

調子は良いですね。
個人スキルも綺羅については☆5つ。

50試合を過ぎた頃、個人スキルリーチで、苦戦もしましたが、何とか山を越せたかな?と言う感じです。

新規カードで開始しているので、個人育成に力を注いでいる状況。
次のカードから、沢山大会に参加するつもり。

「リバプール」も、成長度合いが深まりチーム開始直後とは見違える状態です。
どうすれば点が入るのか、どうすれば守れるのか少しずつ見え始めていのかな?

ただ、想定外なシュチエーションはあるはずなので、泰然と構える事が必要ですね。


[全白 B,Cグループ未稼働]
jose reina 77 05-06
patrice EVRA 87 07-08
mikael SILVESTRE 86 05-06
carlos MARCHENA 87 09-10
MIGUEL 87 08-09
owen HARGREAVES 86 07-08
simone PERROTTA 89 05-06
Dejan STANKOVIC 87 01-02
jose antonio REYES 87 05-06
jefferson FARFAN 87 07-08
alberto GILARDINO 85 06-07
salomon KALOU 87 09-10
ANDERSON 86 08-09
gerard PIQUE 83 08-09
Harry KEWELL 88 05-06
sulley MUNTARI 88 09-10


[リバプール]
jose REINA 83 09-10
john Arne RIISE 87 05-06
Daniel AGGER 85 08-09
Jamie CARRAGHER 88 09-10
Alvaro ARBELOA 86 09-10
Javier MASCHERANO 90 09-10
RAUL MEIREKES 86 09-10
Dirk KUYT 91 09-10
Michael OWEN 80 09-10
Steven GERRARD 96 08-09
FERNANDO TORRES 91 09-10
Ryan BABEL 85 08-09
Martin SKRTEL 83 09-10
XABI ALONSO 87 05-06
Momo SISSOKO 87 05-06
MAXI RODRIGUEZ 86 09-10


[ナインチーム E,G,Hグループ冬眠中]
HELTON 75 09-10
Alvaro ARBELOA 86 09-10
Daniel AGGER 85 08-09
PUYOL 91 04-05
Gianluca ZAMBROTTA 93 06-07
John Obi MIKEL 87 09-10
Lassana DIARRA 86 08-09
Frank LAMPARD 93 09-10
RIVALDO 93 02-03
Andres INIESTA 90 06-07
FERNANDO TORRES 91 09-10
Alan SMITH 87 05-06
Albert RIERA 86 08-09
Jesus NAVAS 83 09-10
David TREZEGUET 84 09-10
THIAGO SILVA 85 09-10


[C.ロナウド使ってみたいでしょ。A,D,F,Jグループ]
Jorg BUTT 80 09-10
Eric ABIDAL 85 05-06
ALEXIS Ruano 86 09-10
Raul ALBIOL 87 07-08
Emmanuel EBOUE 86 09-10
Michael ESSIEN 88 05-06
Bastian SCHWEINSTEIGER 91 09-10
Michael BALLACK 91 09-10
Wayne ROONEY 95 09-10
KAKA 97 07-08
CRISTIANO RONALDO 96 09-10
Esteban GRANERO 83 09-10
Kim KALLSTROM 87 09-10
LUCAS 85 09-10
Kolo TOURE 86 04-05
Giuseppe ROSSI 86 09-10

[サブチームA,D,F,Jグループ未稼働]
RENAN 78 08-09
ALEXIS Ruano 85 08-09
John TERRY 90 09-10
Rio FERDINAND 91 08-09
DANIEL ALVES 94 09-10
Patrick VIEIRA 94 04-05
Gaizka MENDIETA 95 01-02
Ousmane DABO 87 02-03
Hidetoshi NAKATA 90 01-02
David SILVA 86 09-10
David VILLA 91 09-10
Mahamadou DIARRA 87 05-06
MANCINI 92 07-08
FERNANDO MENEGAZZO 87 09-10
Michael OWEN 80 09-10
Kakha KALADZE 84 09-10
リバプールU-5チームは、最初は
きつかった。ほんとに厳しかった。

点は入らない。
守備は突破され、守り一辺倒。

最初の10試合で、5勝1敗4分。
RLも、結局3勝1敗3分で2位。

綺羅は使用せず、黒でなんとか
踏ん張る事が出来た。

1トップのでは、全く点が入らないので、
右よりの配置に変えた事と、
ジェラードやトーレスに☆が
溜まりはじめた事で、試合に
安定感が出てきた。

また、右よりの配置が機能
しなくなると、後半から中盤の
あいたスペースに、オーウェンを
投入。
バベルを抜くのでサイドからの
攻撃は影を潜め、中央突破での
展開が中心に、多少強引な展開も
見受けらるが、点に結びつく
ケースが多くなった。

これも、所謂選手の特性を考えた
展開なんだろうなと、悦に入って
います。

あぁ、U-5での編成って、こんな
楽しみがあるものなんだな。

WCCFって、奥がほんとに深い。

そんな風に熱狂している僕を彼女は
横目でちらほら。
毎日、妄想にふける僕を彼女は、
もうソロソロ飽きるはずと、考えて
いる様子。

窘めもするが、熱狂が過ぎ去る
のをジッと待っているんだろうな。

あまいなぁ。
この熱狂は、やむ気配が全く
感じられない。

ふふふm(_ _)m




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