青山劇場でアマツカゼ見たのはもうずいぶん昔のことみたいだ。
まりかのブログに書かれていたおーちゃんのこと、きださんのこと、アツのこと、
そんな姿を垣間見るだけで、うれしくて、そんな姿が愛おしくてたまらない。
それをうれしいとか感動したとか書いているまりかがまた愛おしく思える
陽炎は、すごく大事な役どころで、すごい見せ場もあったなぁ、と、思う。
あそこが好きだな。
若一途だった陽炎が仁雷に「女房になってやるからさぁ…!」ってところ。
思い出すとでも陽炎が切られるシーン、動きをスローにするのだって大変だと思うんだけど、
そんなまりかの苦痛の表情がけっこうリアルに浮かんでくる。
あれ、泣きそうだったんだよほんとに・・・。
あとは大阪かな。
体に気をつけて走りきってください。
まりかもおーちゃんもアツもカンパニーのみなさんも。
あ。
ここで芦名星ちゃんの名前がでないあたりが、「りん」の極悪ぶりの評価かもね(笑)