おはようございます晴れ
 
デレデレ『おしゃれ手帳Web』で秋のボーダースタイルが掲載されていましたのでご紹介しますね。

 

 

ニヤニヤ半袖のボーダーTシャツもカジュアルでいいですが

秋になって長袖のボーダーTシャツを着ると「おしゃれしたい」気持ちがわいてくる気がします。

 

色とりどりのボーダーシャツ 使い勝手もいいし、いろいろ揃えたくなりますね。

↓↑写真は「おしゃれ手帳Web」よりお借りしました。

 

ボーダー+セーラーカラーでかわいらしいけれど
モノクロだから年齢問わず着られそう音符
 
つい下にはデニムを合わせたくなりますが
スカートはツイード素材とのこと
いかがですか?いい感じですよね。

 

こんなアップリケがついた秋色ボーダーTシャツもあります

かわいいですよね。

 

はい、お恥ずかしいですが、私の手持ちのボーダーのお洋服は

ニコアンドのボーダー柄ワンピース(先日バーゲンで購入したもの)

 

ボーダーの5分丈Tシャツ〈今年セールで購入〉

やっぱりジーンズを合わせちゃいます。

 

太めのボーダーが面白いでしょ

厚手生地だから、重ね着して冬まで着られますよ~

 

はい、ボーダーがお好きで似合う方、ご存じですか?

 

 

 

英国のキャサリン妃です王冠1

 

かっこよし~~~ハート

ここまでスタイルがよろしいと「イン」してもいいんですよね。

 

どれもこれもお手本になりますね飛び出すハート

差し色に赤のバッグ、こんなクラッチバッグを持つことはないけれど

トートバッグやポシェットに赤を入れてもいいですよね。

 

デレデレいかがでしたか、ちょっとワードローブをのぞいてみて

ボーダー柄があったら引っ張り出してみましょうよ。

おはようございます晴れ

 

ガーベラついに湿気がない朝を迎えました。

気温はまだ高いけど、ずいぶん楽です。

 

 

武田信玄が言った(書いた)とされる「正範語録」を

ブロ友のしふぉんさんに教えていただきました。

 

このあとに「本気ですると大抵のことはできる
 本気でするから何でも面白い
 本気でしているから誰かが助けてくれる」 
が続きます。

 

正範語録の主な内容は
努力と実力の関係:「実力の差は努力の差」と述べ、努力の積み重ねが実力を育むことを強調しています。


真剣さと知恵:「真剣だと知恵が出る」とあり、真剣に打ち込むことで創造的なアイデアが生まれるとしています。


中途半端と愚痴:「中途半端だと愚痴が出る」と述べ、真剣さがない状態では不満や愚痴が生まれがちだと指摘しています。


いい加減さと言い訳:「いい加減だと言い訳ばかり」と述べており、真剣でないからこそ言い訳ばかりになってしまうと教えています。


本気で取り組むことの力:「本気ですると大抵のことはできる」「本気でするから何でも面白い」「本気でしているから誰かが助けてくれる」と述べ、本気で取り組むことの重要性と、それが周囲からの助けを呼び込むことを伝えています。

 

真顔アニメ(鬼滅など)で「覚悟」ってよく出てくると思うのですが

今の若い人、カクゴと読めてもその意味がわかるのかな~

 

 

覚悟の意味は

1.悪い事態(に多大の努力がいるの)を予測して心の準備をすること。

2.(仏教語)
迷いを去り道理を悟ること。

 

「覚悟」の反対語は(文脈によりますが)、「覚悟」が「困難や危険を受け入れる心構え」を意味する場合、

その反対には「無為」「諦め」「現状維持」「平穏無事」といった言葉が当てはまります。

 

なんだか今の時勢にこちらの方が合ってませんか?

「覚悟」がなかなかできないからこそ、アニメでクライマックス的に出てくるのかもしれないですね。

 

真顔毎日一生懸命、努力して、覚悟して生きる。覚えておきたいですね。

 

 

おはようございます晴れ
 
季節はまだ暑いのに
関節リウマチの症状が出てきたんですよね
前回カーブスにいったあと、節々が痛くなってきて
『筋肉痛かな?』と思っていたんですが
今日は倦怠感、微熱感、そして肩関節とくるぶしが痛み出してきました。
 
こんな時カーブスに行った方がいいのか(乗り越えるため)どうか
AIさんに聞いてみたら「駄目、休んでください」とのこと
私ケチだから休んだらお月謝がもったいないとか
70代を超える方々が毎日たくさん来られているのに
こんなことで休んで恥ずかしいとか思いましたが
 
AIさんに説得されて休むことにしました
今日はAIさんに教えてもらった軽いストレッチだけして
安静にしておきます。
 
 
お母さんお父さんお母さんお父さんお母さんお父さんお母さんお父さん
 
さて
日本には漢字があるので
その漢字の由来で子供の名前をつけることがほとんどだと思います。
(最近は当て字も多いようですが)
あとは過去の偉人とか好きな芸能人とかねウインク
 
それでは西洋ではどうなんでしょうか?
 
今日は 西洋圏で人気の英語名とその由来について調べてみました。

王冠1 男性名

• Michael(マイケル)

 • ヘブライ語 Mikha’el 「神のような人」

 • 大天使ミカエルに由来。欧米で最も多い名前の一つ。

• John(ジョン)

 • ヘブライ語 Yohanan 「神は恵み深い」

 • 聖書の登場人物が多く、イギリス国王や有名人に多い。

• David(デイビッド)

 • ヘブライ語 Dawid 「愛される者」

 • イスラエル王ダビデに由来。

• James(ジェームズ)

 • ヘブライ語 Ya‘aqov(ヤコブ)から。意味は「かかとをつかむ者」。

 • イギリス王室にも多く、聖人名として広まった。

• William(ウィリアム)

 • ゲルマン語系「意志+守る」

 • 「強い意志を持って守る者」という意味。ノルマン征服以降イギリスで人気。

• Robert(ロバート)

 • ゲルマン語「輝かしい名声」

 • ヨーロッパの王侯や騎士に多かった。



ドレス女性名

• Mary(メアリー)

 • ヘブライ語 Miryam(意味は諸説あり「愛される」「苦しみ」など)

 • 聖母マリアの名で世界的に最も多い女性名。

• Elizabeth(エリザベス)

 • ヘブライ語 Elisheva 「神は誓い」

 • 英国の女王の名として有名。

• Margaret(マーガレット)

 • ギリシャ語 margaritēs 「真珠」

 • 清らかさ、美しさの象徴。

• Anna(アンナ/アン)

 • ヘブライ語 Hannah 「恵み」

 • シンプルで聖書的、ヨーロッパで広く愛される名前。

• Sophia(ソフィア)

 • ギリシャ語「知恵」

 • 哲学的で上品な響きが人気。

• Grace(グレース)

 • ラテン語 gratia 「神の恵み」

 • 優雅さ・気品を象徴する名前。



🌸 まとめると、西洋の名前は大きく分けて

1. 聖書由来(ヘブライ語) → John, David, Mary, Elizabeth など

2. ギリシャ・ラテン語由来 → George, Catherine, Sophia など

3. ゲルマン語由来 → William, Robert など

の三系統が特に多いです。
 
 
真顔ちょ~っとわたくし無知なんですけど
ヘブライ語 ギリシャ語 ラテン語 ゲルマン語ってどこで使われていた言葉なのかしら?

パソコンヘブライ語はイスラエルギリシャ語は古代ギリシャラテン語は古代ローマ帝国、そしてゲルマン語は中央ヨーロッパのゲルマン民族で使用されていた言語です。ヘブライ語はイスラエルで復活して公用語となっているほか、ラテン語はバチカン市国で公用語として使われていますが、ギリシャ語は古代のものと現代のものとでは違っています。
 
滝汗へ~バチカンでは今もラテン語が使われていたり、イスラエルの公用語がヘブライ語だったなんて知らなかった~~~