1円玉から1000円札まで、入れる、御遺族いますね、

でも入れ過ぎには気をつけた方がいいですよ、

炉台も傷つきますが、最近お年寄りが多いせいもあり

お年寄り、特に骨粗鬆症の方、お金はほどほどに、なかには山のように

入れる御遺族もいますが、良い事はありません、

そうでなくても熱風で飛ばされやすいのに、お金の余熱で残る骨も残らず。

きれいにも残らない原因の一つです。

1円は溶けて一回りも二回りも小さくなってしまう

その他のお金は、だいたい残りますが、それが骨にくっついて残ったり

入れるのならまとめて入れない、六紋銭、と言うぐらいなのですから

6枚ほど入れれば十分でしょ、

入れたければ、まとめて入れない、下半身の方へ

以前も話したと思うのですが遺体はおとなしく焼かれない方もいるので

胸元に置いても、転がって首元、頭の方へと行く事も有り

そうすると喉仏も傷付き残らない場合も多くなります。

浮遊 霊でした。

ここの聖苑ではペットの火葬もしています。

当然、保健所などとは違い全て死体になってから持ってこられますね、

保健所ではガスかなんかで眠らせて、火葬をするらしいのですが、

大型犬など全身にガスがまわらず意識が有るのに火葬される事がある。

あくまでも噂ですが、

ちなみに飼っていた動物の大きさにもよりますが、役所に尋ねると

生ゴミ扱いでと言われたとか言われないとか・・・

さて話はそれましたが、人間よりも優遇された動物もいます。

まず人間と違い孤独死は無いでしょう、そして人間よりよほど悲しまれての

火葬も少なくありません

犬がほとんどですね、そして猫でしょうか、さて先日大事にしていた鯉を

火葬してほしいとの依頼、しない事はないですが、上から観ててちょっと笑ってしまいました。

口の悪い職員は家のレンジで焼けば・・・

火葬が終わってみると、みなさんの食卓の魚を食べた後の骨が残った図柄が・・・

良いんだか、悪いんだか、匂いも食卓と同じで・・・

浮遊 霊でした。
御無沙汰しております。

この寒暖の激しさで、ここの聖苑も例年になく忙しいようで

なのになのに、後から後から来る車をさばいても、さばいても、

あっと言う間に駐車場がいっぱい、

ここで気のきく葬儀社、そうでない葬儀社、分かりますね・・・

おおまか来る人数が分かっているのだし、誰もが良い事を言いたいでしょうが

決まった時間は守らないと、

町の名士だから遅くなっても良い訳では無いですよ、

それなら二遺族分時間を取るとか、どこかのホール抑えるとか

先日も、某女性フリーアナウンサーが人を車で死亡させといて

捕まらない、その前後でしたか、普通の主婦が車で死亡事故起こしたら

即、逮捕でしたよね、逃走する恐れなどないのに

著名人、名士ならいいのか?

またこの時の葬儀社のスタッフが、この時とばかり時間が過ぎているのに

良いところ見せようと、ゆっくりゆっくりやっていて、丁寧とゆっくりでは違うのでは?

長い物には巻かれろ?

良い葬儀だったね、今度何かあったらあそこの葬儀社に頼もう

と、言われたいのか、結局金儲けがちらちらする仕草

スタッフには時間オーバーなど無かったのような態度、

痛い目に逢うよ、そんな事だと

スタッフからも、あの葬儀社では・・・・

言える時間はあるみたいですよ

浮遊 霊でした。