最近の棺は物が悪いのが多いようです。

湿気ている様な物が多いようです。

材質が悪くなっている事は確かでしょう?

基本は木箱、ベニヤ板に布を巻いたり、飾り取っ手の付いた物、

色々綺麗な飾り付けがしてありますが、

火葬が終わった時点で、冷却し、焼き終わった遺骨を並べるのですが

材質によっては燃えカスが残り整骨が綺麗にできなかったり

当然、骨も減る事もあるでしょうし、身体の一部、

特にその為に頭蓋骨、上顎、下顎、喉仏などその為に崩れたりしては

残念なようですよ、

一般の方にはどのよう棺桶がどうのとは判らないと思うので

一般的な棺桶がいいみたいですよ。ベニヤに布が巻いてあるのは

ホチキスの針が結構焼残りで残るようですよ、

普通の棺桶ですら触っただけで削りカスがつくような棺桶もあり

これは葬儀社の手抜き、はたきをかけるとほこりが舞う、濡れたダスターで拭くと

汚れが取れたり、たまにあるらしいですよ

最後にこんな話もあったそうです。

体格のいい人を亡くなった場所で納め、1日がかりで自宅に帰って来て

自宅でゆっくりさせたいと家族の要望で棺から出し、2日後・・・

棺桶に納めようとしたら、遺体が膨張していて棺桶に納まらなくなってしまい

特大の棺に交換して事無きを得て、

さて最初の納まりきらなくなった棺は?違う家で使われたか?

廃棄処分?創造に任せますね

浮遊 霊でした。