場所によっては、お骨上げが終わってから告別式をする処もありますが

普通、告別式が終わってからお骨上げとなるでしょう

火葬し終わってからお骨上げとなるのですが、場所によっては網式の上から

下へとばらばら落ち終わった物を拾い上げたり、台状の上のお骨を整骨(きれいに並べる)するのですが

場所によっては全てを拾い上げずに一部を持ち帰ってりする処もあるんですね

ここは整骨した骨を全て持って帰っておらうのですが、骨を壷に収めるのに入りきらず

形を変えて(骨をつぶす)入れる場合がおもで、過去に一軒だけ「つぶすな」と言う事で

骨壷を2つ用意して満足して持って帰った事があるますが、

実はきれいに整骨して出てくるには細かいものや何か棺桶に入れた物とくっ付いてしまったり

した骨は一家に見せる前に処分してるそうで

時には便がそのまま残っている場合もあるし、胃液、血液、体液、腸内の液状な物まで

焼かれる途中、台に散乱するのですよ、棺桶だって完全に燃えず、焼け残っている場合もあるし

お骨を見て入りきりそうもない場合、一族に見せる前に入りそうな量を残すのが普通でしょう

なるべく入れてもらいたいのなら、大きめの骨壷を用意するべきでしょう

お骨上げをしてくれる所員もなるべく入れるよう努力しますが、無理な時もありますね、

ここで最初の方(4月)にも話しましたが、ここで志などを渡しておくと、上から見てても

丁寧さが出るのはしかたないと思いますよ、

お金も入れるのもほどほどに、焼きついてしまうほど入れなくても足元に数枚にしといた方が

酒なども取り除かれるし、そのほか・・・

そろそろ浮遊の時間も終わり・・・

続きはまた