霊柩車が火葬場に着く10分から15分前には火葬場入り口に女性(男性の場合もあり)が待機し

先に来る、隣組の方を案内したり、自家用車など霊柩車より先に着く参加者を案内します。

この女性は霊柩車が着くとドアを開け、写真など持ってあげたりして、霊柩車から送還車に

ご遺体を移す間に写真、お位牌、骨壷などの入場順などを告げたり、etc・・・

告別室での案内、釜にご遺体を入れてから、待合室への案内などその後、飲み食いの

アシストと手際よくできているか、集骨までの案内、集骨後の案内、

手際よく出来てました。?

これは田舎の方では強く都会ではあまりピンと来ないかも知れませんね、

田舎だからと言う訳ではないでしょうが、最近増えた家族葬など、

受ける側の人間(現場)は楽ですが、(葬儀会社は儲からないから余りやりたくない)

霊柩車の運転手、ご遺体を移す時に「人数すくないから」最悪です。

それも大声で、さり気なく「8人です。」で十分だそうですよ、

上から見ていて寂しくなります。

参加者もずっと口をつぐんでろとは言いませんが、葬儀会社の人や職員の人が

話している時はじっと耳を傾けましょう

後で「聞いてないよ」的な顔されてもね~