昨日は2,2,卓移動1,1,1,2,3という着順で、はじめの卓の印 象は攻めが2人守りが一人の卓でした。一人はリーチに向かう姿勢もかなり強く、捨て牌から見ると親の現物をテンパイ付近まで残し、親に対して戦いやすい体制を常にとってました。2人目は自分レベルでは判断が難しく、なるべく危険になりそうな牌を先切りして、リーチには勇者になるタイプ。親の煮詰まってるリーチに対して、2600点で攻めきる強者。3人目はかなりの守備重視で、3面待ちでダマテン5200みたいなタイプ。その中で自分は守備を重視して、(はじめての人がたくさんいる東場はいつも守備的)牌をいつもの1.5倍絞り親の現物で待てるように考えて打ちました。卓移動後全員守備重視の卓に移動、完全に攻撃重視にシフトチェンジ。先制されても1シャンテン以上で攻めた結果、振り込むがそれ以上にあがり、高い手もリーチ、そしてツモ。ダマテンカンチャンツモのフリテン変則4面待ちリーチ、一発、ツモ、表、裏。その後親でリーチ、ツモ、ホンイツ、ホンロウ、チートイ、表2、裏2みたいな感じで誰も追いかけて来なかったのでリーチをかけてツモりまくりでした。