こんばんわ おやじです!
今年4月、元キャンディーズのスーちゃんが亡くなった時、日本全国のおっさん世代が悲しみに
暮れました。
ツイッターやブログで、皆さんキャンディーズやスーちゃんの思い出を語っておられました。
「ありがとう」「お疲れ様」等々。
おやじも自分なりの思いを語りたかったのですが、多分「不謹慎!」と叩かれそうだったので
やめておきました。
しかし、四十九日も済んだことだしもういいでしょう。
おやじがキャンディーズに対して言いたかった事とは
「お世話になりました!」です。
以下、ドン引きされるのを覚悟で素直に語りますw
つまり、全盛期から解散までの期間、10代はじめの頃だったおやじにとって
キャンディーズとは「性の目覚め」だったのです。
ピンクレディーは女の子のものだったし、百恵ちゃんは敷居が高すぎたし
キャンディーズ(特にランちゃん)は色々なことを優しく教えてくれるお姉さまだったのです!
そら、あんた!お世話になりますわな(小文字は自主規制w)
完全に「年下の男の子」の戦略にはまってました。
で、この「アン・ドゥ・トロワ」。
キャンディーズ大人化計画の曲だったそうで、10代のおやじには露出度の少ない衣装って事もあり
いまいち印象が薄かったです。
大人になって聞くといい曲だと思います。しっとりしたメロディや妖艶な振付けで今現在のおやじも
お世話になれそうです(ごめんなさいw)
吉田拓郎の曲だったのですね。やっぱり拓郎は優しいやw
で、今の小6~中2位の小僧に言いたい!!!!
君たちはAKBにお世話になれるか!!!!!と
おやじはなれる。ともちんにならwww
今日はなぜか背後から寒い風が吹いています。。。。