まるぎん本舗 3杯目 | メンタイソウ2(麺・体・奏×操)

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どうも。
メンタイソウ(麺・体・奏×操)のnobです。
ラーメンと運動と楽器と車を適度に愛する様子を記録していきます。
ゆるーく、かるーく、ブログを再開します。
(2019.7.27)

つけ麺(ブタ) ¥780
ライス ¥100


待ちに待った週末。

体内は、完成にスープ切れ。

忙しすぎて2週間も麺を食べてない。

禁断症状が出るんじゃないかってテンション。


仕事を投げやって向かうは、豊橋。

長いこと宿題だった「まるぎん本舗」。

ご存知「まるぎん商店」のつけ麺特化店だ。


まずはデフォから。

つけ麺オーダー。


席について興奮を抑えて冷静に店内を眺める。

サービスが充実。


卓上の「ぶっかけ醤油」。

つけ汁温め用電子レンジ。

大盛サービス。

肉をブタとトリと選択可。


なんか、非常に興奮する。

長○スパー○ンドに負けないくらいのワクワク感。

期待と興奮と内なるパッションが否が応にも高まる。



ブタは茹でバラ肉。

麺はプリプリ。


かなり脂ギッシュ。

撮影中に膜が発生しちゃうくらい。


初見、豚バラにやや戸惑いを感じてしまった。

だが、豚バラをつけ汁に浸すと、大正解。

豚バラに豚スープが絡む。

豚の使い方が実に上手い。

まるぎんは魔法使いならぬ、豚使いだ。


大盛もツルリと完食。


残ったつけ汁が、アレを欲しがっている。


ライスだ。



イン。

ジャパニーズかきこみスタイル。

こうなるとあら不思議、つけ汁もサラッといける。



個人的満足度:★★★★☆(4)



隣の小学生が食べていたまぜそばが旨そうだった。

しかも、「プレミアム盛り」。

いわゆる「全部のせ」。

「ま行」の音が光る。

次はまぜそば、その次は豚そばを希望。



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