ぶっこ麺 1杯目 | メンタイソウ2(麺・体・奏×操)

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どうも。
メンタイソウ(麺・体・奏×操)のnobです。
ラーメンと運動と楽器と車を適度に愛する様子を記録していきます。
ゆるーく、かるーく、ブログを再開します。
(2019.7.27)

つけ麺(麺冷)中盛 ¥850
ライス(漬物付) ¥150


さぁ、24年度最初のラーメン。


日曜なので、奥さんと買い物。

その前に、麺を食べて元気をつけよう。

奥さんからラーメンを許可いただける、稀なパターン。

多治見に来たなら、「ぶっこ麺」でしょう。

流石名店。

並びは7人。

ぎりぎり待ちスペースに入れた。

そこで判明、しょうゆ、品切れ。



「魚ダシらーめん」の「しょうゆ」が食べたかったのに…。

しょう(ゆ)がないので、「つけ麺」をオーダー。



濃厚魚介豚骨つけ汁。


中盛、侮りがたいボリューム。


デフォルト。

中盛はご愛嬌…。


それにしても濃厚。

魚介と豚骨がものすごい濃密さで絡んでいる。

麺との絡みも申し分ない。

自家製麺室で打たれた麺を口に頬ばると、モチモチした歯応え。

やはり海苔は脇役の中の主役。

20枚あってもよい。

ほうれん草も存在感がある。

チャーシューもホロホロで、つけ汁と絡みまくり。



ご飯と漬物。

¥150はどうなの?、と思いきや


漬物のクオリティが高い。

豆、旨すぎ。

そして、ライスは…。


こうなっちゃう。

ライスインザスープ。

これがつけ麺のマイベストオブフィニッシュ。

やや濃いめだが、麺投入時と違う香り高さを楽しめる。


奥さんも「ぶっこ麺」を楽しんでいた。



個人的満足度:★★★★★(5)



次回はぜひ「魚ダシらーめん」を食したい。

ここ「ぶっこ麺」で麺を食べるのは運が要る印象。

お休みや材料切れによく遭う。

激運を貯めて再訪だ。


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