こんな異国でなにしてんじゃいって感じですが。
やっと薄桜鬼 黎明録 コンプリートしました。(ヤッタネ!)
本当に長かった。
そもそも、主人公に感情移入できなくて(ゲームで進めなくなる一番厄介なポイント)、本当にしんどかった!!

つか、そもそものストーリーが記憶からオプソしていて
最後の沖田攻略の時に「薫」って出てきて
誰やねん!!
てマジでなった←
で、過去の自分のブログから感想もろもろ引き出そうとしたけれど
見つからなかった。カテゴリ分けしろ、自分。。
そんなわけで、薫って確か双子の兄だったっけ?とか、沖田の最後の敵だったんだっけか?とおぼろげながらもコンプリートできて本当に安心(なにが?)
今回の攻略順は、
平助→土方→芹沢→斎藤→原田→沖田
でプレイしました。(たぶんね。)
その間にも、山崎くんも攻略したような。
あれ?それは随想録?
こんなレベルで記憶喪失。
ちなみにニュージーランドに来てから攻略したのは、斎藤、原田、沖田です。半分が異国にて攻略されております。
平助を一番初めに攻略したのは、テンションをぶち上げるためです。
基本苦手順から攻略するため、私の場合は
土方あたりから攻略するのがベストなんだけれど、無印で土方があまりにも長すぎて放置して、電源切れて、また初めから
っていう悪の循環があったため、大好きな平ちゃんから!!
と思ったんだけど、確かかなり重い内容だったんだよね。
記憶にあるのは、それと平助はお坊ちゃんで友達に裏切られたり。ってかわいそうな過去があったことは覚えておる。
あー、でも平助、もう一度プレイしよう。
原田がこのポジションにいる意味はよく分かりませんが、
随想録あたりで株でも上がったんでしょうか。それとも、斎藤があまりにもあっさりして、声優で選ばなかったからでしょうか。
なんだか両方な気もしてなりません。
(声優で選ぶとしたら、やっぱりシメは鳥海さんだね☆)
今回は恋愛ではなく主人公が
ということもあり、友情なんだろうけれどこの友情はリアル男子からしたら鳥肌ものなのかしら。
でも大半は女子がプレイするものなので、女子の理想の男の友情ってことで!!
にしても、龍之介のガキさと空気の読めなさには
イライライライラ
そして、存在が不愉快で極まりなかった芹沢さんに感動、涙したのでした。(たしか。)
でも、社会人になると、先見力の大事さが身に染みるので、言っていることがわかるわかる。ただこのおっちゃん、過激なだけ。
自ら嫌われ役になるなんて、マジで役職気質。
私も年を食いました←
黎明録、購入したのは2011年07月29日だってね!!
10年経っていなくてよかったよ。。。(なにがよかったのか。)
あとは、、、日本にある積みゲーってたぶん遙か3のラビリンスと(ってか文字起こしして自分でビビった!!まだ未開封なんかい!!)猛獣のFDだな。猛獣のFDは、カナダに行く前から
嫁入りできない。
とか言って一番最後に戴こうと思っていたのだよ。
しかしだな、もはや世の中からPSPという物は消えたのだよ。
おそろしや、時代の変化。