今日は3時に寝たんだけど起きなきゃいけないのは8時。
そこまで長い時間じゃなかったんだけどツラい夢を見た。
この時期なのに雪が降っていたんだ。で、母親と兄貴と3人で歩いているの。
途中で母親が雪に滑って車道に行っちゃったのね。ギリギリで車に当たらなくて良かったぁ!
とか思っていたら後続車のダンプカーに見事跳ねられてしまって…
跡形もなく…
それを目の当たりにして、私達2人愕然として…
すごく生々しかったし、兄貴の言葉も生々しかった。
「眼球が真っ二つなんて…」
それから私が狂っちゃって、49日以内ならまだ自分の近くにいると思って何かの電話番号に電話を掛けると
(確か夢の中ではあの世と繋がっている電話番号とか…)
母親が出て、将来のことを洗いざらしに泣きながら話していたんだ。
母親が死んで私が本当に病んで、自殺しようと拳銃を持つの。
そんな重くて生々しい夢を見て、
いつも鬱陶しいと感じてしまう母親に、起きてから生きているか確認して
思わず抱きついちゃったよ!!
やっぱり私は母親を嫌っているようで大好きなんだなぁ…。
一応あの人の子供なわけだし…。
いきなりべたべたしてきた私を鬱陶しそうに
「早くご飯食べなさい。」
って言ってきたけど、あんまり気にしなかったよ。
精神的に本当に疲れてしまったけど
自分の母親に対する気持ちが少しわかった気がした。
そこまで長い時間じゃなかったんだけどツラい夢を見た。
この時期なのに雪が降っていたんだ。で、母親と兄貴と3人で歩いているの。
途中で母親が雪に滑って車道に行っちゃったのね。ギリギリで車に当たらなくて良かったぁ!
とか思っていたら後続車のダンプカーに見事跳ねられてしまって…
跡形もなく…
それを目の当たりにして、私達2人愕然として…
すごく生々しかったし、兄貴の言葉も生々しかった。
「眼球が真っ二つなんて…」
それから私が狂っちゃって、49日以内ならまだ自分の近くにいると思って何かの電話番号に電話を掛けると
(確か夢の中ではあの世と繋がっている電話番号とか…)
母親が出て、将来のことを洗いざらしに泣きながら話していたんだ。
母親が死んで私が本当に病んで、自殺しようと拳銃を持つの。
そんな重くて生々しい夢を見て、
いつも鬱陶しいと感じてしまう母親に、起きてから生きているか確認して
思わず抱きついちゃったよ!!
やっぱり私は母親を嫌っているようで大好きなんだなぁ…。
一応あの人の子供なわけだし…。
いきなりべたべたしてきた私を鬱陶しそうに
「早くご飯食べなさい。」
って言ってきたけど、あんまり気にしなかったよ。
精神的に本当に疲れてしまったけど
自分の母親に対する気持ちが少しわかった気がした。