音楽療法士のコミュニティを作りました。

情報交換出来れば嬉しい。


やっぱりこれなんだ…ってものにたどりついた気がします。


ちゃんと調べて自信持って報告しなくちゃ…

場合によってはまた教えてもらわないといけないことだってあるかもしれないし。。。とか虫のいいこと考えてたらどーんって凹まされるかな(笑)
きっかけは、資料請求した学校からの電話。

「オープンキャンパス来ませんか?」
(…暇無いんですよ(涙)しかもそっち遠いし。)
「あー…(笑)検討中で…」

「また何故こちらを?」
「かくかくしかじか(笑)」
「おっ!いいじゃないですか!うちには音楽の(ry 」
「あー…はい(笑)」



ん?

ん?

んんっ!



……検索すること小一時間。



あったっ!
資料請求!



自分のやりたいことってこれだったんだよっ!
なにかすっきりしないまま進めてたけど…迷って良かった。

まだまだ発展途上の分野みたいですが…国家資格でもないし暫定になるそうで。
PSWもそうだったんだから。



一般的社会的な視野が狭い自覚症状。
それは形無いものを追いかけて来たから。
でも、これだけは視野が広い。「音楽」って世界の中。
言葉に表せない誰にも負けない自信がある。

「やってきたことは決して無駄ではない。」


信じられそう。
無駄ではないなら捨てる必要も無い。
生かさなきゃ。

今自分が一番成りたいものに、やってきたことが生かせるなら「無駄だった。」とは思わなくなるんじゃないでしょうか。
「忘れたい。」とは思わなくなるんじゃないでしょうか。


「あれだけやってきたのに。」から
「あれだけやってきたから。」に変わるかも。


あと約3日あるから。
今は「これだっ!」って周りが見えない状態。
これでは心理戦的会話では明らか負けます(笑)
「またまたぁ(苦笑)」

じっくり考えてもっと具体的に情報集めてゴールまでの未来予想図を完成させてから…
「どうかな?」
…でないと。
それでもツッコミが入るのは、性格上の問題点なだけで。
10ツッコミのうち1が本音…と思ってちょうど良いかと。
おかげでかなり叩かれ強くなりましたけど(笑)



今回はっ!
納得させてみせるから。

案外「あー知ってる。」
って結果になったり…(涙)




いやいや(笑)
これかなりポイント高い選択だと思うんですよ。


ホント人生毎日RPG…(笑)
いろいろblog検索してたら
「精神科医の5分診療は当たり前。」「精神科医の診療とカウンセリングは別。」
などなど…


要するに、精神科医は薬を処方するからカウンセリングはしない…と。
処方に必要な情報はカウンセラーのカウンセリングから。
だから5分診療だと文句を言うな…みたいな。


でも実際カウンセラー並み…いやいやそれ以上に時間かける精神科医も存在するわけで。
医者になるまでの知識は第三者のカウンセリングの結果を理解するためだけのものじゃないと思いますが。

実際自分が患者さんと話して納得いかないと「薬」って繋がらない人も居るわけで。

その辺どうなんだろ…?



カウンセリングって…確か実費じゃないですか?
(勘違いだったらごめんなさい…f^_^;)


そこらのプライドだけ高いカウンセラーより遥かに聞き上手、話し上手な精神科医も居るわけで。



「病院変えよう!」の理由が、薬漬け、話聞いてくれない、などなどなんだけど。
実際1時間2時間かけても納得しない人も居ますが…「面倒だから薬だけ欲しい。」とか。



内科!とか外科!とかと違って割りきれないからいろんな段階で関わる役割が分けられるようになっていったんですかね…
改正、改正って…結局受ける側には何も伝わってなかったってことが多い。


現場で「私はあなたの病気のここからここまでを担当します」とか言っても「いやいや(笑)どうでもいいから治して」…じゃないですか?
既に転院、転院を繰り返してて、もう理解する気力もありません…って人の方が多いし。


医療関係者だって人間だからそれぞれの主観だって若干入るから絵に書いたような連携なんて難しいと思います。




そこんとこどうなのかな…