どうしようもないことは
やっぱりあるんだと

今 知ったわけでもあるまいに

寂しさと孤独が身にしみる真夜中

今日と明日の狭間





”だって例えば
私がいなくなる時には
一緒にいなくなってなど
言えるはずない

ねぇ何か言って”

  call/鬼束ちひろ