こんにちは☀
お久しぶりです
なんだか、
記事を書くときは
ほとんど音楽ネタ、みたいな雰囲気になってきていますがwww
興味のある方はお付き合いくださいませ
普段の独り言や
エレメント風時代を生きる宇宙の法則は
相変わらずインスタグラムで投稿中で〜す

コロナ禍で
誰の曲をいちばん聴いたか、といわれたら
この人。
藤井 風。
ある日の本屋、
気になった本を手に取り
開いたページにあった写真が
夢の中で見たのと同じものが目の前に現れて
心臓がバクバクした。
夢で見た、その映像が何なのか、
よくわからないでいた私に
まるで答え合わせをしてくれているかのように
目の前に現れた。
そのとき、
イヤホンから流れてきたYouTubeの曲が藤井風の歌で
その瞬間、
全身が震えて
本を開いたまま固まって涙が溢れる
という体験をした。
元々、彼のスピリチュアルな感性で作られる曲に惚れていたのだけれど
この体験をしてから
さらに彼のことが好きになっちまった


まずは
新曲が本日リリースされたのでそちらからお聴きください
珍しくアップテンポ、
めっちゃ爽やかな明るい曲
こちらは彼のPVではなく『HONDA』が作ったCM絡みのPVです。
そして、
春の卒業シーズンに向けてリリースされた…
いや、ちょうどドラマのテーマソングになったのかな?
(日本のドラマ見ないのでわからにゃい
)
彼らしい、優しい曲〜![]()
彼の曲のPVに対する想い、
見えない世界(歌)を見える世界で表現する、
彼の映像で見せる世界がどれも美しいです
言葉だけでない、
彼の内側がちゃんと理解できる。
そして、こちらが
私が本屋で震えて涙した曲![]()
『生きる』ってなんだろうね。
『終わる』ってなんだろうね。
なんで『ココ』に来たんだろうね。
私は
普段、耳にするどんな曲も
まずメロディを松果体で感じる、
その作業がいちばん最初に起きているみたいで。
『唄』としての『言語』としての理解は
大抵、その後になる。
音から受け取る波の情報が先。
明るいとか暗いとか関係なく。
自分の中の情報と
その曲の持つ情報が交流していく、
その流れの中で
細胞とか肉体が呼び起こされていくような感覚。
たぶん、私にとって
いちばん活性化している意識のアンテナが『耳』だからなのかもしれないけれど。
これはピアノをやっていた子供の頃から感じていたこと。
人の声もそう。
その人から発せられた言葉の、
その人自身の『音』から受け取れる情報がある。
彼の楽曲は私にとって
音楽と言葉が同時に入ってくる、
その数少ない存在の一人なのです。
それを見事に映像化しております。
今までの『自分』だと思ってる『自分』って
『自分』が作ってきた『こんな自分』
それに気づいたときに人って
変わろうとするのか変わらずにいようとするのか、その分かれ道があるような気がする。
この定期的で単純な電子音が細胞にすごく訴えかけてくる。
こういう頃、あったよね。
無防備で、無謀で、なんでもありで、何でも楽しかった。
本人が解説する楽曲、
しかもぜんぶ英語


すんばらしいですね


カッコいいですね


最後に
私の大好きな m-flo のカバーを
ひとりで完コピなさっているのをご覧ください
マジですごいですよ、この方。
本当に21歳なのかしら




そして、GWお暇な方は
お正月の生配信ライブをどーぞ


嘘がないって、サイコーですね


これからの生き方、
これからのあり方を
そのまんま見せてくれてる。
エレメント風時代に
藤井風の楽曲は必須ですね![]()
こんなに素晴らしい楽曲を聴かせてくれて
彼の存在は日本の宝になると
真剣にそう思っているわたくしでございます![]()
ひたすら藤井風を愛でる記事になりました![]()
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お気に召して頂けたら幸いです![]()
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いつもお読み頂きましてありがとうございます![]()
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