「自分を知る」

「自分を理解する」




自分の本音を自分で認めること、

もしかしたら

いちばん難しいことなのかもしれません。






天と地と、
空と海と、
宇宙と自分をつなげる。

こんにちは。
『空』こと 蔵石 恭子です。


カラダ(外側・肉体・見える世界)と
ココロ(内側・心・見えない世界)統合が
『自分らしく幸せに生きる』ことへの近道。

クローバーレイキヒーラー
お願いヨガニードラサトルボディセラピスト
ハートメンタルフィットネストレーナー

カラダを緩めて
ココロの本音をキャッチして
自分らしく生きるお手伝いをします。


【メニュー紹介】
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本音と向き合うノートの書き方
・ボディワーク:グラウディングで軸を作る
など


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会社のルール、

社会のルール、

良い人になるために、

まず普通や標準レベルでいること、

そして

正しいことをするのが当たり前…





そんな

いつも誰かの作ったルールの中にいて




その

思考回路でいることで






自分の本当の姿や本音を



「こんなふうに思っている自分はよくない

「こんなことをしてはいけない

「こんな自分を人に知られてはいけない





そんなふうにして

どんどん自分の本音を隠して

押し殺して





いつの間にか

猫を被っている

仮面をつけて本音を言わない

良い人になりすましている状態が続き





そんなふうにしていることさえ

自分で気づかなくなって







本当の自分の声が聞こえなくなって

自分の考えに自信がなくなって

「自分の想い」を

誰かに共感してもらえないと不安になって





もっともっと

人の目を気にして行動するようになったり





共感してくれない人のことを

こちらから否定したり





そんな「負のループ」の中に

入り込んでしまいます。






そんなとき、人は

「しんどさ」を味わいます。




そのしんどさは

「周りに認めてもらえない」

からではなく

自分が自分のことを認めていないから。






どんなことも

自分の想いに

自分が「YES」を言えず



第三者に認めてもらうことで

やっと

自分が自分を認められる



というパターンになるとき

不安が押し寄せるんだと思います。





だから

どんなときも

第三者の確認が必要になってしまう。





ルールの中で生活していても

自分の本音はねじ曲げなくていい。




いや、

それをゴリ押しして

どんな状況、どんな人にも

逆らっていいですよ



って言うことではなく笑い泣き





表には出さなくても

自分の本音は

嘘偽りなく

そう思っていることを

自分はちゃんと理解してあげること。




自分の心の中だけは

その本音にちゃんと耳を傾けて

正直に認めてあげること。





それが

ありのままの自分の姿を自分で認める

ということなんだと思います。





でもね、これ

なかなか難しいです。

ほんと

慣れ親しんだルールは

そう簡単に手放せないんです。





だからこそ

書いてほしい。




書くことでどんどん

自分の頭の中が見えてきます。

自分の本音が現れます。




良くないこともたくさん出てきます。

というか

それをたくさん出してほしいです。

ちゃんと

自分の声を聞いてほしい。






「こうなりたい」

そう思うことがあるならば

なおさら

まず「本音」を出さないと

願いはなかなか叶えにくいのかもしれません。




本音が言えなくなったその奥には

寂しいから

悲しいから

そんな感情が隠れています。





それをちゃんと拾ってあげましょう。

それ拾えるのは

自分しかいないんです。





そして、それが

自分でできるようになると

みるみる世界が変わっていきます。





人にどんなふうに思われても

たとえ

表向きは猫を被っていても

そんな自分を責めることなく

誰かを責めることなく

しんどさを感じることなく





目の前のことがサァーっと

勝手に駆け抜けていきます。






顕在意識と潜在意識が一致していないと

願いの方向がチグハグなので

願いは叶えにくいと言われます。




本当の自分の望みは何なのか、

それを知るツールとして

いつでも本音を「書ける」自分

でいると

悩みが悩みとして感じなくなっていたりしますニコニコ








【自分を理解する】

①本音と向き合うノートの書き方
(ワークシート付)

頭の中に浮かんでいる自分の本音や想いは、腹に落ちていないと(ちゃんと自分が理解できていないと)「書く」ことができません。
同じことを繰り返してしまうのは「頭の中」だけで考えをまとめて「どうしたいのか」を理解していないことが多いです。

自分が何を望み、本当はどうしたいのか、まず自分の気持ちを正直に認め理解していくことで自分の癖やパターンに気づき、思考や行動が変わっていきます。
「なかなか現実が変わらない」と思っている方はまず書くことで状況を整理して次の行動へ繋げていくことをお勧めします。


2.5 h / ¥10,000 (カフェにて)


②本音と向き合うノートの書き方
フォローアップ

自分の思考や行動パターンに気づけても、染みついてしまった癖を変えるには少し時間がかかります。
そこで、行き詰まったら「目線を変える」その練習をしていきます。「違う目線になる」ことで突破口がみつかりやすくなります。


2h/ ¥10,000 (カフェにて)




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いつもお読み頂きまして
ありがとうございますハートハート