身体を動かせる

って

すごい「自信」だと思います。




たぶん

「トレーニング」することが

習慣化している人には

当たり前すぎて

気づかなくなっていませんか?ニコニコ





思い出してほしいんだけど。




仕事が忙しくなったり

怪我をしたり

お休み期間が長かったり

「動けない」状態になったとき




心はどんなふうに感じてましたか?




「動かないと不安」

「動けなくなるんじゃないか」

「太るんじゃないか」

……

いろんなことが

頭に浮かんだんじゃないでしょうか?





継続が習慣化するって

すごいことです。




「身体を動かしたい」

って思えること自体

素晴らしいことなんですよ。





天と地と、
空と海と、
宇宙と自分をつなげる。

こんにちは。
『空』こと 蔵石 恭子です。


カラダ(外側・肉体・見える世界)と
ココロ(内側・心・見えない世界)統合が
『自分らしく幸せに生きる』ことへの近道。

クローバーレイキヒーラー
お願いヨガニードラサトルボディセラピスト
ハートメンタルボディフィットネストレーナー

カラダを緩めて
ココロの本音をキャッチして
自分らしく生きるお手伝いをします。


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「健康」のことを考えても

「動くことが苦じゃない」

と思えるって

素晴らしいですよね乙女のトキメキ






でもね、

私もそうだったから言うんですけど。





なにかあった時、

ストレスだなって感じる時、





「発散しよう」って思うでしょ?

それが

まず「運動!」ってなる。

(この思考パターンが素晴らしいことですよ)






「運動」することで

確かに邪気は払えるので

楽になります。



身体が軽くなる感覚、

それがエネルギーが整っている証拠です。




身体が軽くなるので

意味があって運動したくなったことも

なかったように思ってしまう

ことも多いですよねてへぺろ







でも

「ストレス発散」という言葉のとおり



なにかを「解決」することとは

少し違って。




身体を動かすことで

自分の波動(エネルギーの滞り)を

整えることはできますが




「問題解決できた」

にはなっていないガーン

「それとこれとは話が別」

ってことが多いです。





「気にしない」でいることで

自分の波動は整うけど

「気になること」は消えてなくならない

ということです。

結局、また気づいてほしくて

お知らせがやってきます。







でもね、

「動く」ことで

考え方が切り替わって




それまでの自分の思考から

違う見方に気づけることもあります。





それは

その後の行動パターンに

変化があったかどうかで

答えが出てると思いますが

いかがですか?






トレーニングを思い出してもらうと

わかりやすいと思うんですけど。





同じことをずっと続けていると

結果が出るスピードは

やり始めた頃とは違ってきますよね?





むしろ、

停滞します。





結果が出ないことを

ずっとやり続けても

想像している結果にはなりません。





そのとき、あなたはどうしますか?





違うこと、やってみますよね?





心も同じです。




今までの自分の考え方とは違うこと

をしてみないと

何かを変えることは

なかなか難しいです。





「気づき」がないと

変容は起きないので。





だから

気づくためには

今までと違うことをするのが

手っ取り早いです。



(動く人には止まること、

止まっている人には動くこと、

で気づきが起こりやすい傾向があります。

バランスがとれると循環が始まります)





でもね、

今までと違うことって




慣れてないこと、

やったことがないことなので

面倒だし

すごく怖いんです。




下矢印ここ

やったことがないことに手を出すのは

だれでも「面倒」で「怖い」です。

それはあなただけじゃないので

安心してくださいね。






何かを変える(変えたい)なら

「行動」することが必須。

だから

面倒くさくても

「違うことをやろう」

という思考になる練習をすること。






ほら、トレーニングと一緒でしょ?






画像お借りしました





「外側を変えることが

内側を変えることの近道」




そんな言葉かあったような気がするんだけど。





外側は

他者から見える自分なので

「安心感」を手に入れるには

最初にできる入口だと思います。





「運動」も然り。

他人の前で身体を動かせるって




人に見られても

動くことが恥ずかしくないって

(水着姿になるのが抵抗ないとか)

本当に凄いことです。





でも

そこに行くまでには

たくさんの「恥ずかしい」を

体験してきたんじゃないでしょうか?





たくさんの「できない」を

体験してきたんじゃないでしょうか?




もう忘れちゃった??笑い泣き





「できない」ところから

「できる」ところへの道のりを

たくさんたくさん

いろんなことを感じながら

「いま」の自分になれた。





だからこそ

いま、何かの想いがあるならば




今までと違うことをしてみる




それを試してみてほしいです。





前にも書きました

「言葉」についても




どんな「言葉」を使うかで

脳は、

身体は

反応します。





「するべき」

「当たり前」

という思考が

想像以上に

身体を緊張させることもあります。







「できるようになりたい」

と思っていいんですよ。




でも

「できなかった」ときに

「やっぱり」って思う癖を

手放していきましょう。

できなくても大丈夫ですから。






必死になっていいんですよ。



でも

「〜しないとなれない」

「〜じゃないといけない」って思う癖を

手放していきましょう。

そうじゃなくても大丈夫ですから。






スポーツって

フォームもルールも

時代の流れで変わります。




いきなり

今までの当たり前が

当たり前じゃなくなります。




「正しさ」って

変わるんです。




「〜じゃなきゃいけない」は

わたし達が勝手に作っていることで

本当は

どこにもないのかもしれません。




もし、何かで

あなたが自信を持てなくなったなら



何か訳のわからない苦しさを感じているなら



今までと違う目線になれることを

してみてください。





たとえば、

自分のことを

他人からみた目線で表現してみてください。




「どんなふうに見られたい」

ではなく

「どんなふうに見られているか」



長所と短所

どちらも表現してみてください。






「他人も自分」

という宇宙のしくみなので

「他人からこう見えているだろう自分」は




「自分が自分のことをそう思っている」

から出てきた言葉です。




これを受け入れることが

まずしんどいと思いますがショボーン




今までと違うことを

できることからやってみてくださいね。



いつもお読み頂きまして
ありがとうございますハートハート


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参考記事下矢印

魂の契約書〜自分の使命を思い出す〜


頭の中を整理して自分を知る


カラダとココロをつなげるボディワーク


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