個人セッションはもちろん、
コンディショニングのグループレッスンを行うとき
「どこか痛いところはありますか?」
とお聞きしています。
部位ごとに聞いていきますが
毎回、
手が上がらない部位がないほど
どなたかが「痛み」を抱えられた状態です。
kyokodotcom
こんにちは。
『自分と向き合う。』自分のカラダと、自分のココロと会話しよう。
カラダとココロをつなげる ヨガニードラセラピスト
レイキヒーラー
でコンディショニングトレーナー
運動
や食事
だけでなく、カラダ
やココロ
からのサインをキャッチして健康
自分らしさ
につなげるお手伝いをします
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画像お借りしました
「もし、その痛みがなかったら
何をしますか?」
どうしても「痛み」に気がいってしまうと思うんだけど
その痛みがなくなったら
何をしますか?
私は コレ 結構大切なことだと思ってます。
「やりたいこと」がたくさん浮かんだなら
今でも 痛くない時にやってみればいい。
あ!
私がここで言う
「何をしますか」は
トレーニングじゃないですよ。
受けたいレッスンじゃないですよ。
それ以外にやりたいことです。
運動が生活の一部になってる人は
何でもトレーニングや動けるレベルで
自分の身体を判断しがち。
元のように動けることが基準になってる。
でも
人は確実に年齢を重ねて
以前とは全く同じではいられないことも増えてくる。
理想はあっていい。
それに近づくことで
自分の欲求が満たされるなら
それもありだと思う。
でも、
その痛みは
あなたに何かを知らせてくれてるんじゃないだろうか?
そして
もしかしたら
その痛みのせいにして
「やらない」「できない」という理由にしていないだろうか?
(「痛いのに頑張ってる」は本末転倒だよね。
「動いていないと不安症候群」かもしれない
)
自分でも気づいてないかもしれない
心の奥の
本当はめんどくさくて
「やりたくない」
やりたいけど
失敗したら
できなかったら
「恥ずかしい」
「治りたい」と言っている人の
深層心理アンケートの内訳で
・本当に治りたいと思ってる人
・本当は治らないことを言い訳にしたい人
(やらなくていい理由がほしい)
・被害者でいたい人、
治らないことを何かのせいにしたい人
(治ったら休んでいられない)
ていうのがありました。
とくに2つめは
言い換えると
「治ることを恐れてる」ことかな、と。
それは
治ったら
「今よりも頑張らないといけない」
というイメージなんじゃないかと思います。
人はいつだって
自分にとっての都合のいい言い訳を考える。
それは私も同じです。
それがよくないっていうことじゃなくて。
痛みの奥に「気持ち」が隠れているかもしれないね
っていう見かた。
「痛い」ことばかりに意識がいくと
その痛い部位も
なんか責められてるみたいで
可哀想じゃない?
だって
そこだけが悪いことしたわけじゃないよね?
そうなった理由をすっ飛ばして
痛い部位だけ…
なんか可哀想じゃない??
て私は思うんです。
「カラダの気持ち」
去年の交通事故の後遺症。
まだ当分
右手の親指と人差し指は
前のようには使えないと思うんだ。
そして よく聞かれるけど
あの2か月 運動できなかったこと、
「動かないことが不安」とは思わなかったよ。
時間はかかっても必ず治るって信じてたし。
それは前と同じじゃないかもしれないけど
違うなら違うで
また新しい自分になればいい。
(これはいろんな怪我をしてきて
そのたびに
同じ自分には戻らないことを知ったからだと思う)
それに
運動できないことで
普段できなかったことをたくさんやれた。
うん。ごめん。
すごく楽しかった
身体は
健康でいたって
いつも同じじゃないよね。
なにかしら
どこかしら
昨日と違う。
今日の自分の状態で
やりたいことをやればいいよ。
痛いなら 休もう。
(良い時も痛いことばかりに目を向けると
不安を増殖すると言われます。
良い時は「もし」「また」になりすぎないようにしましょう)
もし、
やりたいと思ってるのに
なぜか動けないなら
それ以外に
本当にやりたいことがあるはずだよ。
(やりたいと思ったことが 本当は
人の目を気にしての「やりたいこと」なのかもしれないということ)
その本当にやりたいことをやればいい。
どこか痛いところがあるなら
余裕があるとき 自分に聞いてみて。
「もし痛くなかったら 何やりたい?」
きっと
それをやりたくて
(やりたくなくて)
それをやるために
(やらないために)
そのことに気づくために
その痛みは起きたのかもしれない。
なんてな
←いかりや長さん風にww
いつだって
カラダは
ココロは
話しかけてる。
それに
耳を向けているかな。
頭で
すべてを決めつけていないかな。
※「痛い」こと、「今の状態」を責めてるわけではありませんので勘違いなさらぬようお願いします。
そういう見方もありますよ、ということです。
ちなみに、
「痛みの部位と感情や心理状態の繋がり」をみる見方もあります。
※「動いていないと不安」な人は
動いていないと「何が」不安なんだろう?
きっとそれは「体力」だけではないと思うよ
今日は「傷み」を
ココロの側からみてみました。
カラダからのみかたはまた今度。
「えーん
今日はまったく何言ってるのかわかんないよ
」と思った方。
ごめんね。スルーしてください
ミヤネ
ではまた。アンニョン

今日もありがとうございました。
よい一日をお過ごしください。
감사합니다. 사랑합니다.
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
『自分と向き合う。』
ありのままの自分を好きになるお手伝いをします。
私の出来る、持っているもの全て注いで
あなたの思いにお応えします(^^)
「こんなこともやりたいんですけど」
というオーダーもOKです
カラダについて、
まずはあなたの思い、悩みを
なんでも話してみてください
また、
チャクラ
やオーラエネルギー
を整えることでカラダの負担が軽くなる場合もありますのでそちらも是非ご体験ください
パーソナルセッションメニュー
姿勢、歩き方コンディショニング
目的別運動者向けトレーニング
不調改善コンディショニング
瞑想
呼吸法
…などなど。
カウンセリング
体質、不調、生活習慣…改善、
心の整理「ココロを見える化」など。
詳細はこちらをどうぞ
コンディショニングのグループレッスンを行うとき
「どこか痛いところはありますか?」
とお聞きしています。
部位ごとに聞いていきますが
毎回、
手が上がらない部位がないほど
どなたかが「痛み」を抱えられた状態です。
『自分と向き合う。』自分のカラダと、自分のココロと会話しよう。
カラダとココロをつなげる ヨガニードラセラピスト
運動
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「もし、その痛みがなかったら
何をしますか?」
どうしても「痛み」に気がいってしまうと思うんだけど
その痛みがなくなったら
何をしますか?
私は コレ 結構大切なことだと思ってます。
「やりたいこと」がたくさん浮かんだなら
今でも 痛くない時にやってみればいい。
あ!
私がここで言う
「何をしますか」は
トレーニングじゃないですよ。
受けたいレッスンじゃないですよ。
それ以外にやりたいことです。
運動が生活の一部になってる人は
何でもトレーニングや動けるレベルで
自分の身体を判断しがち。
元のように動けることが基準になってる。
でも
人は確実に年齢を重ねて
以前とは全く同じではいられないことも増えてくる。
理想はあっていい。
それに近づくことで
自分の欲求が満たされるなら
それもありだと思う。
でも、
その痛みは
あなたに何かを知らせてくれてるんじゃないだろうか?
そして
もしかしたら
その痛みのせいにして
「やらない」「できない」という理由にしていないだろうか?
(「痛いのに頑張ってる」は本末転倒だよね。
「動いていないと不安症候群」かもしれない
自分でも気づいてないかもしれない
心の奥の
本当はめんどくさくて
「やりたくない」
やりたいけど
失敗したら
できなかったら
「恥ずかしい」
「治りたい」と言っている人の
深層心理アンケートの内訳で
・本当に治りたいと思ってる人
・本当は治らないことを言い訳にしたい人
(やらなくていい理由がほしい)
・被害者でいたい人、
治らないことを何かのせいにしたい人
(治ったら休んでいられない)
ていうのがありました。
とくに2つめは
言い換えると
「治ることを恐れてる」ことかな、と。
それは
治ったら
「今よりも頑張らないといけない」
というイメージなんじゃないかと思います。
人はいつだって
自分にとっての都合のいい言い訳を考える。
それは私も同じです。
それがよくないっていうことじゃなくて。
痛みの奥に「気持ち」が隠れているかもしれないね
っていう見かた。
「痛い」ことばかりに意識がいくと
その痛い部位も
なんか責められてるみたいで
可哀想じゃない?
だって
そこだけが悪いことしたわけじゃないよね?
そうなった理由をすっ飛ばして
痛い部位だけ…
なんか可哀想じゃない??
て私は思うんです。
「カラダの気持ち」
去年の交通事故の後遺症。
まだ当分
右手の親指と人差し指は
前のようには使えないと思うんだ。
そして よく聞かれるけど
あの2か月 運動できなかったこと、
「動かないことが不安」とは思わなかったよ。
時間はかかっても必ず治るって信じてたし。
それは前と同じじゃないかもしれないけど
違うなら違うで
また新しい自分になればいい。
(これはいろんな怪我をしてきて
そのたびに
同じ自分には戻らないことを知ったからだと思う)
それに
運動できないことで
普段できなかったことをたくさんやれた。
うん。ごめん。
すごく楽しかった
身体は
健康でいたって
いつも同じじゃないよね。
なにかしら
どこかしら
昨日と違う。
今日の自分の状態で
やりたいことをやればいいよ。
痛いなら 休もう。
(良い時も痛いことばかりに目を向けると
不安を増殖すると言われます。
良い時は「もし」「また」になりすぎないようにしましょう)
もし、
やりたいと思ってるのに
なぜか動けないなら
それ以外に
本当にやりたいことがあるはずだよ。
(やりたいと思ったことが 本当は
人の目を気にしての「やりたいこと」なのかもしれないということ)
その本当にやりたいことをやればいい。
どこか痛いところがあるなら
余裕があるとき 自分に聞いてみて。
「もし痛くなかったら 何やりたい?」
きっと
それをやりたくて
(やりたくなくて)
それをやるために
(やらないために)
そのことに気づくために
その痛みは起きたのかもしれない。
なんてな
いつだって
カラダは
ココロは
話しかけてる。
それに
耳を向けているかな。
頭で
すべてを決めつけていないかな。
※「痛い」こと、「今の状態」を責めてるわけではありませんので勘違いなさらぬようお願いします。
そういう見方もありますよ、ということです。
ちなみに、
「痛みの部位と感情や心理状態の繋がり」をみる見方もあります。
※「動いていないと不安」な人は
動いていないと「何が」不安なんだろう?
きっとそれは「体力」だけではないと思うよ
今日は「傷み」を
ココロの側からみてみました。
カラダからのみかたはまた今度。
「えーん
ごめんね。スルーしてください
ではまた。アンニョン
今日もありがとうございました。
よい一日をお過ごしください。
감사합니다. 사랑합니다.
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ありのままの自分を好きになるお手伝いをします。
私の出来る、持っているもの全て注いで
あなたの思いにお応えします(^^)
「こんなこともやりたいんですけど」
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