「自分と向き合う」
っていうと
「ココロ」のことだと思われがちだけど。
このカラダも思いっきり「自分」なわけで。
そして
からだの動かし方、使い方って
自分の頭で考えた…
こう動けばいい、
これが正しい、
これがラク、
etc.
っていう
思いから生まれてる。
つづきます
kyokodotcom
こんにちは。
『自分と向き合う。』自分のカラダと、自分のココロと会話しよう。
カラダとココロをつなげる ヨガニードラセラピスト
レイキヒーラー
でコンディショニングトレーナー
運動
や食事
だけでなく、カラダ
やココロ
からのサインをキャッチして健康
自分らしさ
につなげるお手伝いをします
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(ブログ下にもリンクあります)

↑かわいい。文中とは関係ありません
とくに、
運動やトレーニングって
「正しい」フォームとか(大事です)
「効果の出る」方法とか
(どうせやるなら誰もがそう思うでしょう)
がまず前提にある。
「こうすればいいはず」
「これで変わるはず」
いいんです。それが普通だから。
それ以外の何がある?!ってぐらい
当たり前のことだと思います。
だって
ほとんどのことがそういう考えのもとで
教えられてきた。
「しなければ」
「するべき」
だから
「正しいこと」
「良いこと」
で行動しようとするスタイルになって
それ以外のことが
「よくない」
「悪いこと」
なんだって
「思い込む」癖ができてしまった。
でもね。
この何年か
自分のインナーチャイルドと向き合って
いろいろ感じたこと…
その自分の「思い癖」「思い込み」が現実を作っている。
これとすごくリンクしてる気がしてて。
よく言われる…
「私には無理」
「〜だからできない」
目の前の出来事は
自分の思いが作り上げてる。
良いことも、悪いことも
人は自分の意識が向いたことの情報を集めるから
悪いことを考えれば
悪いことばかりが気になるし
それを正当化しようとする。
その中で良い方向へ向いた情報を見つけると
人は自分と違うことを批判(拒否)したがる習性がある。
自分を正当化したいもんね。
からだのことでいうと
怪我や病気になると
「〜のせいで」っていう考えになりやすい。
「腰痛のせいで」
「風邪のせいで」
(アクシデント…それが事故だとしても
私はそこに意味があると思ってて。
もらい事故だとしても
「いま」の自分を振り返る時間をもらえた
そんなふうに思ってます)
その腰は、
その風邪は、
なんでそうなったんだろう???
「治す」「正す」ことばかりに目が行きがちだけど
「なにかのせい」にすることでなく
「その現実」を受け止めて
「そうなってしまった自分を受け入れる」
ことなんじゃないかな、と。
いや、受け止めてるんだよね。
「不摂生が続いた」
「汗をかいたままの状態でいた」
そう、反省はするんだよね。
でも、
じゃあなんでそうなったんだろ??
「忙しくて」
「めんどくさくて」…などなど。
なにかをないがしろにしてないですか???
「自分を大切にする」
カラダもココロも
これを怠ると不具合が出るようになってる。
(食養生や解剖生理学、自然療法を学んでさらにそう思うようになりました)
そして、
「またそうならないようにする」ことで頭が一杯になると
「ならないように、ならないように」
ていう行動範囲になりがち。
(「そのためにトレーニングしてるのに。いけないの?」という声もあるかと思いますが
誰もそんなこと言ってません。
そう言ってないのにあなたが「ダメだと言われてる」と思い込んでいる(感じてる)ということです)
「腰のせいで…」って言い続けると
その言い訳で「出来なくてもいいこと」が増えてくる。
(これを読んで「イラッ」ときた人はまさにその理由で行動してる、なにかあるとそのせいにしてる…と思うんですが…いかがでしょう)
私がレッスンの中で言う
「思い込みにならないでね」
「出来る(動ける)という可能性を信じてね」
「こんなことしたらいけないんじゃないか?」
「こうしなきゃいけない」
そればかり頭にありませんか???
カラダを動かすって
「正しさ」だけじゃない。
あなたのカラダは
あなたが思ってるより
もっと動けるし 動きたがってる。
みなさんのからだを見させてもらってると
そんなふうに聞こえてきます。
でも、安全性は大切なのでクラブでのレッスンでは安全第一に進めてます。ご安心を。
私の身体の使い方としての考え方の大部分は「ヨガ」(柔軟性、バランス)です。
そして
「動く」(日常生活)ことの考え方は「ダンスとスポーツ(競技)」(機能性、美しさ)です。
ヨガに抵抗がある方や
身体がかたくて、という方にも
知らず知らずのうちに
ポーズ(アーサナ)が出来るような
体つくりを目指してます。
体つくりはもちろんだけど
「ヨガ哲学」は
かなりスピリチュアルなこととリンクしているので
これからは少しずつお話できるように
まとめていきたいな、と思ってます。
信じがたい、
理解しにくい…ことも多いと思いますが
だんだんその考え方(真理)も
だいぶ広まってきているので
(当たり前のように言われるようになってきた)
私なりに話せたらいいなぁ、と。
人の顔を見て話すことで(相手のエネルギーを感じ取って勝手に言葉が出てくる)
自分の本領が発揮できる私にとって
活字のブログやSNSでの発信は非常に難しいんですけど
どうなるかわかりませんがやってみようと思います。
ひゃぁーーーー



ドキドキ
今日もありがとうございました。
よい一日をお過ごしください。
감사합니다. 사랑합니다.
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
『自分と向き合う。』
ありのままの自分を好きになるお手伝いをします。
私の出来る、持っているもの全て注いで
あなたの思いにお応えします(^^)
「こんなこともやりたいんですけど」
というオーダーもOKです
カラダについて、
まずはあなたの思い、悩みを
なんでも話してみてください
また、
チャクラ
やオーラエネルギー
を整えることでカラダの負担が軽くなる場合もありますのでそちらも是非ご体験ください
パーソナルセッションメニュー
姿勢、歩き方コンディショニング
目的別運動者向けトレーニング
不調改善コンディショニング
瞑想
呼吸法
…などなど。
カウンセリング
体質、不調、生活習慣…改善、
心の整理「ココロを見える化」など。
詳細はこちらをどうぞ
っていうと
「ココロ」のことだと思われがちだけど。
このカラダも思いっきり「自分」なわけで。
そして
からだの動かし方、使い方って
自分の頭で考えた…
こう動けばいい、
これが正しい、
これがラク、
etc.
っていう
思いから生まれてる。
『自分と向き合う。』自分のカラダと、自分のココロと会話しよう。
カラダとココロをつなげる ヨガニードラセラピスト
運動
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↑かわいい。文中とは関係ありません
とくに、
運動やトレーニングって
「正しい」フォームとか(大事です)
「効果の出る」方法とか
(どうせやるなら誰もがそう思うでしょう)
がまず前提にある。
「こうすればいいはず」
「これで変わるはず」
いいんです。それが普通だから。
それ以外の何がある?!ってぐらい
当たり前のことだと思います。
だって
ほとんどのことがそういう考えのもとで
教えられてきた。
「しなければ」
「するべき」
だから
「正しいこと」
「良いこと」
で行動しようとするスタイルになって
それ以外のことが
「よくない」
「悪いこと」
なんだって
「思い込む」癖ができてしまった。
でもね。
この何年か
自分のインナーチャイルドと向き合って
いろいろ感じたこと…
その自分の「思い癖」「思い込み」が現実を作っている。
よく言われる…
「私には無理」
「〜だからできない」
目の前の出来事は
自分の思いが作り上げてる。
良いことも、悪いことも
人は自分の意識が向いたことの情報を集めるから
悪いことを考えれば
悪いことばかりが気になるし
それを正当化しようとする。
その中で良い方向へ向いた情報を見つけると
人は自分と違うことを批判(拒否)したがる習性がある。
自分を正当化したいもんね。
からだのことでいうと
怪我や病気になると
「〜のせいで」っていう考えになりやすい。
「腰痛のせいで」
「風邪のせいで」
(アクシデント…それが事故だとしても
私はそこに意味があると思ってて。
もらい事故だとしても
「いま」の自分を振り返る時間をもらえた
そんなふうに思ってます)
その腰は、
その風邪は、
なんでそうなったんだろう???
「治す」「正す」ことばかりに目が行きがちだけど
「なにかのせい」にすることでなく
「その現実」を受け止めて
「そうなってしまった自分を受け入れる」
ことなんじゃないかな、と。
いや、受け止めてるんだよね。
「不摂生が続いた」
「汗をかいたままの状態でいた」
そう、反省はするんだよね。
でも、
じゃあなんでそうなったんだろ??
「忙しくて」
「めんどくさくて」…などなど。
なにかをないがしろにしてないですか???
「自分を大切にする」
カラダもココロも
これを怠ると不具合が出るようになってる。
(食養生や解剖生理学、自然療法を学んでさらにそう思うようになりました)
そして、
「またそうならないようにする」ことで頭が一杯になると
「ならないように、ならないように」
ていう行動範囲になりがち。
(「そのためにトレーニングしてるのに。いけないの?」という声もあるかと思いますが
誰もそんなこと言ってません。
そう言ってないのにあなたが「ダメだと言われてる」と思い込んでいる(感じてる)ということです)
「腰のせいで…」って言い続けると
その言い訳で「出来なくてもいいこと」が増えてくる。
(これを読んで「イラッ」ときた人はまさにその理由で行動してる、なにかあるとそのせいにしてる…と思うんですが…いかがでしょう)
私がレッスンの中で言う
「思い込みにならないでね」
「出来る(動ける)という可能性を信じてね」
「こんなことしたらいけないんじゃないか?」
「こうしなきゃいけない」
そればかり頭にありませんか???
カラダを動かすって
「正しさ」だけじゃない。
あなたのカラダは
あなたが思ってるより
もっと動けるし 動きたがってる。
みなさんのからだを見させてもらってると
そんなふうに聞こえてきます。
でも、安全性は大切なのでクラブでのレッスンでは安全第一に進めてます。ご安心を。
私の身体の使い方としての考え方の大部分は「ヨガ」(柔軟性、バランス)です。
そして
「動く」(日常生活)ことの考え方は「ダンスとスポーツ(競技)」(機能性、美しさ)です。
ヨガに抵抗がある方や
身体がかたくて、という方にも
知らず知らずのうちに
ポーズ(アーサナ)が出来るような
体つくりを目指してます。
体つくりはもちろんだけど
「ヨガ哲学」は
かなりスピリチュアルなこととリンクしているので
これからは少しずつお話できるように
まとめていきたいな、と思ってます。
信じがたい、
理解しにくい…ことも多いと思いますが
だんだんその考え方(真理)も
だいぶ広まってきているので
(当たり前のように言われるようになってきた)
私なりに話せたらいいなぁ、と。
人の顔を見て話すことで(相手のエネルギーを感じ取って勝手に言葉が出てくる)
自分の本領が発揮できる私にとって
活字のブログやSNSでの発信は非常に難しいんですけど
どうなるかわかりませんがやってみようと思います。
ひゃぁーーーー
今日もありがとうございました。
よい一日をお過ごしください。
감사합니다. 사랑합니다.
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ありのままの自分を好きになるお手伝いをします。
私の出来る、持っているもの全て注いで
あなたの思いにお応えします(^^)
「こんなこともやりたいんですけど」
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心の整理「ココロを見える化」など。
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