※このお話は妊娠判定後のお話、また流産に触れる話です。お嫌な方はこちらでリターンお願いします。



前回の通院で心拍確認できたので、何となく一安心してはいたものの、1回目の妊娠のこともあったので、やっぱり緊張した朝を迎えていました。


心拍確認後の流産確率は5%という情報を見て、クリニックへ歩いている間、ひたすら95%とマスクの下で唱えながら向かっていましたあせる



前回心拍が見ていることから、心なしか明るい先生病院


早速エコーをしてみると、、


自分の中で目標としていた13㎜くらいの大きさに育った赤ちゃんは見えたものの、明らかに動いていませんでした。


先生も焦った様子で、丁寧に診てくれていますが、何度見てもやっぱり心拍は止まっていましたショボーンショボーンショボーン


2回目の稽留流産がわかりました。



とにかく放心状態であまり涙が出ません。


流産が判明すると同時に、ヘパリンによって肝臓の数値が悪化していることもわかり、先生からはすぐに大学病院に行った方が良いと言われましたあせるあせる


自分に何が起こっているのかわからず、今後も流産を繰り返すのではないか、子供を持てないのではないかと、すごく不安な気持ちでいっぱいでしたショボーン