社会不適応の僕がとうとう沈みかけたこの1年
その時々に錨を下ろしてくれる人がいる
流れは止められないんだなと思った
ネットでの僕の友達、リアルでの僕の友達
数は少ないけど温かい
体は錆びれていて不自由だけどココロはまだ動いてる
ココロある人にココロある言葉を渡したい
不安で押し潰されそうになる夜が度々あってね
宙の君とも最近疎遠になってるから僕はたまに過剰摂取に委ねる
幼稚だけど刹那的に生きるのって楽しいだろ?
ばらまくのがたまらなく好きなんだ
間違いなく僕の欠陥なんだけど守りに入ると僕が生きないんだな
嗚呼面倒くさい
至福の時、一束でいいから譲って欲しい
Res
早朝にメールをくれたココロ澄んだ彼女へ
ありがとう
ここに書くのは、ここに僕の嘘は1つも無いから
口下手で何も言えないけれど嬉しかった
ココロも身体も大事にしなきゃね
一緒にね