見て!
この美しい青い氷を。
本当に暑い時はかき氷を削る気力も体力もない
初夏にDAISOで購入したブルーハワイのかき氷シロップがずっと冷蔵庫にあって「まだか?まだやらんのか?
」と圧をかけてきていた
少しだけ涼しくなった今、ようやくやる気が出て棚から昔ながらのかき氷器を出して人力で氷削りました(笑)
昔はこれに付属して円柱の氷を作るタッパーがあったけど、当然見つからないから普通の氷でやりました。
結果、削った氷が荒い
でもかき氷ってこんな感じだった〜と懐かしく食べました
ブログ書いてたらガサー!って音がしたので驚いて音のしたほうを見たら、布製収納ボックスに入って寝てたちーちゃん
が側面に寄りかかりすぎてボックスが倒れて、その中でひっくり返ってるちーちゃんと目が合った
ちーちゃん、この収納ボックスに全幅の信頼をおいていて端に寄り過ぎるから「そんなに寄りかかっちゃ倒れちゃうよ〜」とよく直してたんですが、遂にやった
そもそもこの収納ボックスはちーちゃんの寝床ではなく、私の服の一時置き用。
でも昔から私の脱いだ服のにおいが好きなちーちゃんに寝床にされてしまって毛だらけになるので困っていて
しかもこのシーズンだから暑くてしばらくすると出ていくのに、また戻ってきて入る(笑)
話は変わるけど、私は天罰ってあると思います。
天罰というか、出したエネルギーが戻ってくるというあれです。
人に意地悪してる人は意地悪した相手とは別の相手から意地悪されたり、人から奪ったものは人に奪われたり。
でも誰かに天罰を〜!と願うのは「不幸になれ〜!」というエネルギーを発してるわけで、相手ではなく自分がその不幸に見舞われる確率大だと思う
誰かを強く憎んでいれば、そのネガティブエネルギーに不幸が引き寄せられてきて、相手ではなく自分がより不幸に見舞われる。
幸せになりたいなら人の不幸を願ってないで恨みを手放して自分の人生に集中するしかないけど、人を恨みながら不幸の中で生涯を終えるのも自由なんですよね
世の中には幸せになる為のアドバイスはいろいろあるのに、それを実践せず、不幸を嘆きながら生きるのも本人が選んだ経験。
それがスピリチュアル界の「すべては自己責任」という事なんですね。
なんでも自分でやれという意味ではなく、どの方向に歩くのか自分の決断に責任を持ってはじめて助けも得られるというもの。
誰かなんとかして〜と舵を放り出すのではなく、自分はこうしたい!と決める事で周囲に変化が起きてくる。
つまり「無力な自分」という幻とはさよならして、エネルギーに満ちた自分に戻る!
浅見帆帆子さんの新刊が出る〜と思ってたら先月出てた
