爽やかな朝、You Tubeを開いたらスピリチュアル関係の動画で「出航します。乗ってください」という動画が出て、何!?何に乗ればいいの?ってなりました爆笑


そしてせっかく爽やかな休日を楽しんでいたのに、老人会の踊りの会から戻ってきた母の「先生が私を邪険にしないはずだよ。皆下手だものニコニコ」という短い中に人の悪口と自慢をぶち込んだ一言にげんなりネガティブ


これって自己肯定感の低さからくる承認欲求の強さ満載の発言なんですよね。

そして母の周りにはそういう承認欲求強めの人が集まり、お互いを削り合ったり揉めたりしているキョロキョロ


私はそういう母の発言に凄く違和感を感じてきたんですけど、アメブロで有名な介護ヘルパーの人も自己肯定感低めからくる承認欲求の強さが凄いなと感じていて。


もしかすると、その性格が「損な役回り」を自ら引き寄せているのでは?と気付きました。


周囲を利用して自分の肯定感を上げようとしてると、周囲にも似たような波動の人が集まってくるからエネルギーの奪い合いになる。

そして母はエネルギーを奪いやすい娘から奪って元気を出すのが当たり前になり、自分は早死の家系だからと言いながら長生きして、エネルギーを奪われ続けている私は自立出来ないまま40代も半ばに。


自分は早死の家系だから…と娘に言い続けるのって脅しですよね。

だからもっと親孝行しなさい、私にエネルギーを寄越しなさい、と言ってるのと同じ。


好きな事をしてせっかく貯めたエネルギーもこうして母親に一瞬で吸い取られる。


毒親というのは子供のエネルギーを吸い取って生きる存在なんだな。


そしてそういう波動の低い人々が多いから、そうでない人は出航する船に乗れという事爆笑


ずっと違和感があったという事は、波動が違うんですよね。

血縁関係という物質世界の重たい関係に縛られて離れられないできたけど、ずっと不快だった。


そもそも私は結婚して法律で互いを縛るのも好まないし、子供や子孫繁栄にも興味がない。

不倫や離婚で揉めるのも、既に波動が違っているのに支配欲や義務、お金の事などで抵抗するからで、それぞれが自立していれば波動が違ってきたら離れればいいだけ。

両親の波動が違ってるのに無理して家族の形態を続けていても子供は混乱するだけだしね。



精神世界では離れているのに、物質世界では離れられないでいる。


それが多くの苦しみの元であり、イライラの原因でそれが病気や争いを作る。


もうしがらみは捨てていい。


自分の精神世界と物質世界を近付けていく事が次元が上がるという事なんだろうと思います。