こけたら立ちなはれかの松下幸之助は雨が降れば傘をさすこけたら立ちなはれと言ったとっても当たり前のこと諦めるまでは失敗じゃないんだこつこつと歩みを止めなければたとえ1ミリでも前進に変わりないその積み重ねたものが自分の自信になりやがて確信になるそれを見届けるために確かめるために痛む足をひきづりながら歩こうこけたら立ちなはれただそれだけのこと