真実
信じてもらえないことを
信じてもらうということは
とても難しい。
たとえば、
自身に非がなくても
時により、信じてもらえない・・・
言葉が足りないせいで
思いが伝わらないせいで
信じてもらえなくて
信じてもらえなくて
けど・・・
凛と
凛と
自身は変えないで・・・
「楽しいことを考えろ、それだけで宙に浮く」
「子供はみんな飛べるのね?」
「そうさ、子供はみんな、飛べるんだ」
童話のように
素直に
穢れないで
信じてもらえるように・・・
凛と
凛と・・・
ただ・・
何度も目が覚めた。。
一晩中
いろんなことを考えて
・・貴方の事も
貴方のことを知りたいから
氷のような心を溶かしてあげたいと
いつも思って。。
言葉が食い違うのは
お互いを理解しようと
自分の心を見せてることだと。。
何度も目が覚めて
とても寒くて凍えそうで
貴方のそばでは・・感じない体
一晩中
いろんなことを考えてた・・
私が思うほど・・
想いは・・届いていない?
ただただ
花に止まる
蜂のように
ただただ
ときどき降る
雨が肩に止まるように
けど、それは
奇跡で
つぎのその奇跡を
みつけるまで
どれだけの時間を費やしているのか
私は・・
一晩中考えて
何度も何度も
目が覚めた・・
出来ない
思いつく言葉を発してしまえば
とても簡単で・・・
でも、
けど、
私には、今・・
感情に身をまかせて
今、思っていることを貴方に伝えるのは・・・
出来ない
悪いのは、どちらかというより
貴方は、私に会いたいと思う気持ちを・・
それを大事にしたいから
貴方に冷たい事をいえない
私は、貴方に棒読みで
私は、貴方にどう・・接していいか分からなくて
けど、私はその時間を
長く
長く
貴方に・・私も会いたくて
「ごめん」
と、貴方は思いついた様に言ったの?
始めに聞きたい言葉だったけど
私も棒読みだったから・・
私の中では、貴方に会いたいという気持ちと
私の中では、もっと、もっと、・・・・・・
言葉をのんだ。
私は、怒れなかった。
ただ、貴方に会いたくて
一日が、こんなに長いとは知らなくて
もっと、貴方と会えるときは
大事に過ごそうって
そう、気持ちが変わったの。
だから・・
私は、言葉を消した。
私は、怒りたくなかった・・の
(^-^)