月の戯言 -16ページ目

どこからか

なにしてるのだろう


とか


占いのことを気にしては


胃がいたくなる、そんな秋(笑)


いかがお過ごしでしょうか?




あ、「詩」ではないよ。今回ね。


とくに、これといってないんだけどさ(笑)



今日はいい天気です。



散歩したい気分ですが・・


胃の調子が悪いので・・お家でぼけっと。



最近自分磨きしてます。


頑張ったから、引きずらない様にするのだ。



また、恋したの。



もうそろそろ、誕生日。


特になにもなさそうだけど(笑)


いい歳のとり方はしたいな。



内容が濃くないけど、ごめんね^^;



だけど、自分の心とか出すところが余りないから・・


迷惑掛けないようにとか


反応が怖くて、自分の事なんて余りださないように過ごしてきたから。


自分の表現がおかしくなってた^^;


表現のお仕事してたのにな。




ん・・恋したいね。


ちょと、恋愛がおろそかになってたかもです(笑)



そんな私を指摘した、あいつは何様なんだと。


思う今日この頃です。



(意味深)





無題

悲しい


悲しいと


心が泣いている


雨が降り


土がながれ


道路に落ちた葉っぱでさえ


「寒い寒い」


と。


見るからに


分かりやすい


感じたものが


私の心に響かない




暖かいところにいながら


心は寒く


冷え切っている




ねぇ。


私は自分の想いに


こんなに素直なのに



寒い


寒いと


心が泣いている


それがまだ心地いいとさえ・・・


寒い


寒いと


まだ・・


心が泣いている






願いを




願いを掛けてみる。





「。。。。。。。。。。。。」





願いを




願いを掛けてみる。






そ・・おっと。




静かに・・祈るように





「。。。。。。。。。。。。。。」





願いを




願いを掛けてみる。