内臓脂肪、基礎代謝、筋肉量、骨量が測れる体重計
■内臓脂肪、基礎代謝、筋肉量、骨量が測れる体重計■

体組成計インナースキャンBC-520
●付属品:畳・じゅうたん用補助脚4個、単3乾電池4本、体脂肪率判定シール、健康小冊子、健康管理ノート、操作早見表

脂肪が多すぎる、骨量が少なすぎる・・・などの体組成の乱れはさまざまな不調や体調不良にもつながるだけに、「体組成計」の果たす役割は大きい。
体の中の組織・成分は「脂肪はほとんど電気を通さないが、筋肉・水分は電気を通しやすい」という原理で、電気抵抗によって体組成をはかるのが「体組成計」。
まず、体重100キロまで最小表示100グラム単位で測定する高精度計量による体重、「基礎代謝量」が測定され、燃えにくい(太りやすい)かがわかります。
つぎに、高すぎるとさまざまな不調の起因となりやすい「体脂肪率」と「内臓脂肪レベル」を判定します。さらに、健康と美容に大切な「筋肉量」、体のカナメとなる骨全体に含まれるカルシウム量「骨量」がはかれる仕組みです。
●付属品:畳・じゅうたん用補助脚4個、単3乾電池4本、体脂肪率判定シール、健康小冊子、健康管理ノート、操作早見表