android-OSのスマホは、ほんと利便性が悪い。
トラぶった時の戻し方がほぼわからない・・・。
久しぶりに頭にきたっ。


今回は、現在利用しているスマホのキーボードが中国語か英語しか打てなくなり、何をしてそうなったのかすら記憶になくエライ目にあいました。
環境設定では、どのキーボードを使うか選択できないので、実行プロセスの設定かと切り分けしていたのですが、どうも違う。


解決方法は、テキストのアプリを開き、カーソル上で長押しすると「入力方法」がでてくるから、それで言語選択ができるという、何ともお粗末な設定方法。


そもそも長押しできる条件がいいかげんなため、使い慣れないから心理的に、そこへたどり着くのに数時間・・・。
構造が複雑なだけで、中途半端な設定が多すぎますね。
必要なデータが壊れて、ショップに持っていかないと解決できないかと思っちゃいました。
ITに弱い素人だと、お手上げでしょうね・・・。


携帯の多機能も利用者の利便性を考慮しない裏技的なものだったら、正式な機能や設定方法にしてほしくないですね。

今回、友人と連絡が取れなくなり、あわや大惨事。


機能を無駄に増やすのではなく、心理的な行動をうまく利用してユーザビリティを高めてほしいものです。
「新技術=過剰なもの」になっては、売れるものも売れませんよね。


特に、最近のD社の品質は悪すぎるのが辛い。
 ・消すことのできないアプリを最新OSに組み込まれ、少ないメモリ領域を圧迫させる。

  アプリが完全分離されていない。
 ・メール機能の文字の大きさも不規則に変化するし、バグとしか言いようのない品質。
 ・友達の話では、ある機種ではデータが勝手に消えていく現象も発生。

  賠償もきかず、上から目線で利用者のせいにされて・・・恐るべし。


これでは、iphoneが良いというのもうなずけます。(ipod-touchの方が使いやすいので)


はぁー、愚痴のブログになってしまった・・・。