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夜の世界で生きる

基本は気まぐれ、台湾のことだったり、創作のことだったり、結構雑食なんで、書く事もジャンルも多い
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できない、出来無い、出来損ない。
頭の中で反響する言葉はサーティーンを苦しめてきた。
けど、マルコスはそんなサーティーンを見て、できないことで苦しんでるサーティーンを見て、大好きな少女の顔を思い浮かび、彼は手を伸ばした。
天使!だと!思っていた!のに!曲いい!でも!無理!しんどい!なので書いた!殴り書きですまないけど!サーティーン!ここにいてくれ!幸せにいてくれ!
どうも、マサです。
実際な話、去年から正式に翻訳、通訳をやり始めたけど、今年からぼつぼつと名前が表に出て来るということを、忘れました。
そういやそうだった、翻訳者として、名前が出るんだったと、すごく照れる、頑張ったけど、こんな自分でも頑張ったけど、やはり照れる。
で、今年に入って、予定はまだそんなにないから、ゲーム実況も復帰したい、具体的には台湾ゲーム実況プレイを、でもTRPG動画作る予定もあるし、小説も書き進みたい。
欲張りなのは知ってる、でも、やりたいうちにガンガン進みたい。

というわけで、更新も続けるように気を付けます!
大きすぎる手のひらも、小さすぎる手のひらも、二人で一緒な器具を使い、不格好かもしれないが、グスタフとコクリコは次々と包んでいく。
箸を使うまとい、スプーンを使うアダム、そして不思議な丸い道具を使うグスタフとコクリコは、一緒に餃子を作っている。
ツイッターでリクエストされた、グスタフが餃子を包む話です。
毒はあるし、大きすぎる手では作れないのではと思ったか、そこにコクリコから思わぬ助け舟があった。
という感じで、餃子包み機を、コクリコをグスタフの二人に使ってもらって、アダムとまといとで、餃子を包む、そういうお話でした。
調理方法なんですが、あなたは焼く派?それとも茹でる派?
余談ですが、海外でも餃子があるけど、台湾なら水餃子のことになるし、欧米から見る餃子はどっちかというとパスタ類でパスタ、不思議ですね。
 
 
機械をいじり、科学を勉強し、麒麟児テスラは発明と研究が大好き。
限界の知れない探究心が同じ時期で入ってきたグスタフの装備に惹かれるものの、そこにあるものを、まだテスラには知らなかった
ツイッターにでリクエストを頂いた、テスラとグスタフのお話となります。
テスラが最初にグスタフを見て、何に惹かれるというのなら、それはグスタフの体を纏う装置だろうと思った。多分好奇心か探究心のせいで。
わがままを言って、通せることが多いテスラはグスタフに頑なに拒否されるも、割と根気よく続けていた。
グスタフはというと、ただの研究欲で動かされてる子が知るには重すぎるし、知ることで傷つけるのなら、それを止めたい、それだけ。
この二人の考えがどうやって伝わるのか、と、こんなお話です。
最後テスラに芽生えた気持ちはなんでしょうか、ご自由に想像してください。
 
 
いくつかのボトルが並び、大きいな皿に何種類かの手軽料理が並んでいる。
テレビに映るのはアタリから貸してもらったゲーム、その前のソファーに、コントローラーを握るジャスティスと、グラスを手にするルチアーノがいる。
たまには、違う形の飲み方で楽しむのも、悪くはない。
冷静なイメージがあるジャスティスとルチアーノなんですが、息抜きもするだろうし、どうしようもない話で盛り上がったりもするだろう。
なので、今回は一緒にお酒を飲んで、のんびり過ごす、それだけのお話です。
何故アタリからゲームを貸してもらったのか、その話はこちらになりますhttps://www.pixiv.net/novel/show.php?id=9100801