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夜の世界で生きる

基本は気まぐれ、台湾のことだったり、創作のことだったり、結構雑食なんで、書く事もジャンルも多い
イラスト募集中

きちんとブログ書くのも久々です、マサです。
去年の夏頃ぐらい?から翻訳通訳をはじめ、それが嬉しい事に今年に入って販売された作品もありました。
で、今週でいきなり仕事の依頼が増え、現在確定の翻訳はゲーム会社二軒とデザイナーさんからの仕事を頂いております。

……最近は連絡やら打ち合わせやらでめっちゃ忙しいので、予定をとりあえず置いて、詳しい話はまた別の機会、になりますかね。

三月予定

仕事:ゲーム会社1件、デザイナーさん1件。
小説:個人の小説一話、合同の小説一話。二次創作記念の小説一つ。
服:かぼちゃの服、オリジナル服のデザイン。
ゲーム実況:台湾オタ一話、マサすず計画書。

あとはコンパス関連で造形したい、もしくは服作りたい。
本日、我ら装甲多脚戦車はあるミッションを遂行する。
それは、私たちの大好きなジャスティス大尉に情報を送るという重要ミッション!
準備を整え、いざ、コンパスへ出発!
ジャスティスさんのテーマカードにある《連合宇宙軍 強襲制圧型 装甲多脚戦車》にAIがあり、そしてジャスティスさんに会うために、小型の装甲多脚戦車がコンパスまで行く、そんなお話です。
かわいい装甲多脚戦車のイラストを見て、考えた話を呟いたら、とあるライダーさんから許可を頂き、話を書かせていただきました。
ジャスティスさんなら、会った事のある多脚戦車をみんな覚えてそうだと思いながら書きました、信頼できるいい上司です。

 

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=9291237

 

何回目だったのか覚えてないバトルロワイヤルが終わり、乃保は自分のチェンソーを見て、少し複雑な顔をした。
沢山きり斬りキャリギャリしてたら、愛用のチェンソーの調子がおかしくなり、しかも整備しようと学校の武器整備チームの予定を見ると、驚愕の待ち日数に乃保は思わず申請表を剪った。
特急料金を支払うためにアルバイトするか、それとも諦めで時間を待つか、悩みに悩んだ乃保を、ジャスティスが見つけた。
元々はツイッターのタグ、イラストを投げたら文字書きさんが引用rtでssを勝手に添えてくれるにで書いた話でしたが、内容も少し加えて、きちんと仕上げて、話を書き上げました。
図ってないですけど、今日で出来上げる事が叶え、この話を彼の素敵なジャス絵師さんに捧げようと思います。
お誕生日おめでとうございます!
 
傷つけられるぐらいなら近づかない。人に裏切られるぐらいならそもそも信用しない。
いつも通りに真実を誤魔化そうとしていたのに、今回の本音は素直に受け止められて、サーティーンは少し戸惑った。
でも、ここはそういう場所なのかもしれないと、そう思いつくと、サーティーンはとびっきりのいい顔を見せた。
サーティーンの皮肉屋っぶりは本性ではなく、傷つけられるのが怖いから、ゆらりふらりと曖昧の態度を取ってしまう。
人懐っこいのに、本音をたくさんの誤魔化しで隠されてるように感じる。
なので、サーティーンさん、覚悟しなさい、幸せにしてやりますから。
 

本当はリリカと家デードみたいなことをする予定だったが、突然できなくなり、それならいっそ自分の方でなんか作ろうと思ったマルコスは、アダムに話しかけた。
ツイッターのアンケート一位の、男性ヒーローでお菓子を作るでした。
せっかく他の構想もできたのに、時間的に一つしかかけないのはすごく残念、機会があれば、ほかのも書きたいです。

 

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=9242202