彼とはその後連絡取り合ってません
忙しすぎるにしても
もはや忘れられたのかもしれませんが、、、
一応
末永く宜しくと言った彼の気持ちは
嘘ではないと信じたい気もします。
私を思い出しても
連絡はしないでおこうとしてるのか
今更何て連絡するべきか
わからなくなってるのかしら、とか
色々やっぱり考えてしまいます。
そして、またまたココナラの占いで
彼の気持ちを手紙にしてくれる、というものを
見つけて
お手頃だったので申し込んでみました。
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こうして離れていても、不思議と完全に遠くなった気はしていないんだ。
時間が空いても、ふとした瞬間に思い浮かぶのは、やっぱり君なんだ。
忙しさや環境の変化の中で、どう関わるのがいいのかを考えることもある。
無理に近づこうとすると、かえって大切なものが崩れてしまいそうで、
自分なりにバランスを取ろうとしているところもあるんだと思う。
でも、気持ちがなくなったわけじゃない。
むしろ、こうして離れたときに、どこかで変わらずに残っているものがあることに気づく。
すぐに連絡できるときもあれば、少し間が空いてしまうときもあるけど、
それでも、このつながりを完全に手放そうとは思っていないよ。
一緒に過ごした時間はちゃんと残っているし、
それが今の自分の中でも、やわらかく続いている。
遠くにいても、またどこかで自然に重なるような感覚はあるし、
無理に形を決めなくても、つながっていけるものはあると思っている。
もしまた、同じ時間をゆっくり分かち合えるような瞬間が重なったら、
そのときは肩の力を抜いて、ただ一緒にいられたらいいなと思う。
今はそれぞれの場所で、それぞれの時間を過ごしているけれど、
それでもどこかで続いているこの感覚を、静かに大切にしているよ。
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これ、彼の気持ちに本当に近いと思いました。
もはやこれって
既にお別れしちゃった後みたいにも読める。
自分から近づくつもりもなく
ご縁に任せて
なすがままでいようと。
でも、これを読んで
嫌な気持ちにはならなかったです。
私との温度差に
寂しく感じたけれど
無理に繋ぎ止めるつもりはないということ。
ご縁があれば
きっとまた会える
まさに
私がずっと心の中で彼を想い続けた
お守りのような
その感覚に近い。
私もまたそのぐらいになれたら
いいんだろうな。
彼からお手紙をもらうことは
この先もきっと望めない。
だから、幻のお手紙。
悲しいけれど
これが今の私達。
あと一日で四月も終わり。
ゴールデンウィークに入る前に
連絡来るかなと期待した私が
甘かったわ
まあ、頼りがないのは
元気な証拠と思っています!
でも、一応彼からは来月には
連絡が来るという鑑定も
いただけたので
気長に待ってみようと思います。。
いや、でもやっぱりその前に
連絡しようかどうしようかな。。
ただ、またリンクのシェアを
タップすると急に彼のアイコンが
トップに出てくる時もあったりして
彼がLINEを開いて思い出して
くれてるのかも、と思うこともあり
きっと
繋がっている
それだけは信じていようと思っています