何か出来る事があるはず~でござる。
(。-`ω-)
たとえ、熊本県が、県の公式HPで
『東北は危険地帯、120年間大地震の
ない熊本は安全地帯』などと言って、
企業誘致していた事実が発覚しても。
たとえ『くまモン』が滅多に福井に
来てくれなくても、たとえ熊本から
ジェラチック王国『プラトくん』に
『お呼び』が全く掛からなくっても。
それでも熊本市と福井市は『姉妹都
市』だし『災害時相互応援協定』も
結んでいる。『福井豪雨』の時には
多大なる支援をして頂いたんだよな。
もちろん15日には、福井の災害備蓄
品や救援物資をトラックに積み込み
2名の『先遣隊』を熊本入りさせた
らしいけど、後の報道が聞こえない。
たしか、福井市にあるダンボールの
製造会社が、福井工大と共同で災害
時の避難所で使える簡易更衣室だの
間仕切りだのの開発をしていたよな。
いざ、熊本!出番ですよ。…って話。
ヾ(・ω・`;)ノ

ダンボール業界的にはアレだけれど。
(´・д・`)ゞ
福井には、和紙や繊維や眼鏡などで
培った技術があるんだから、きっと
凄い『ダンボール製品』があるはず。
超撥水とか超強度とかチタン製とか?
ま、そういった災害時のダンボール
製品は、大阪が一歩先を行っている
みたいなんだが、指を咥えて黙って
見ているようじゃ~未来はないよな。
ま~、ダンボールハウスとか言うと
ホームレスのアレって話にもなるが、
ダンボールシェルターならどうだろ。
そう思って調べたらゴロゴロあった。
爺々が考える程度のことは、誰かが
とっくにやっているって見本だわな。
そう言えば、東日本大震災の時にも
ダンボール間仕切りが活躍してたね。
ま~、それはそれとして、爺々なら
そのダンボールシェルターを使って、
屋根裏部屋の一画に大人の秘密基地
なんてのを造りたくなるんだろうな。
えっと何の話だったかな。…って話。
( ̄∇ ̄;)