帰りゃんせ~帰りゃんせ~でござる。
ヾ(・ω・`;)ノ
比国政府が、国際司法裁判所に申立
していた南シナ海をめぐる中国との
紛争の仲裁の手続きについて、中国
の主張を認めず仲裁することを決定。
中国は、関係国の間での交渉による
解決を唱え、国際裁判所に管轄権は
ないとして仲裁の手続きを一貫して
拒否してきたってんだから凄いよな。
さぁ~これで、米国海軍の『航行の
自由作戦』とで前門の虎、後門の狼
の完成だ。そもそも、中国の横暴が
招いたことだから、ざま~みろだな。
しかも、訪米をすれば『泥棒国家を
許さない』と恫喝され、訪英すれば
『無言の皮肉』による屈辱を味わい、
思惑が外れて世界に恥を晒した直後。
あいや~、ど~する中国?…って話。
(o´д`o)=3

心配されるのは不測の事態なんだが。
(*´-д-)フゥ-3
たぶん、そんな心配はいらないかな。
中国に勝ち目がないことは、中国が
一番理解していることだし、中国に
世界を敵に回して戦う勇気などない。
おそらく『一人っ子政策を廃止』の
裏側には、人民解放軍兵士の士気低
下や団結力低下があることは明白で、
36歳以下は皆『根性なし』なんだろ。
報道でも『海軍のミサイル駆逐艦と
巡視艦が、米海軍艦艇を追跡し警告
をした』と威勢のよい中国に対して、
米国は『警告も交信もなかった』…。
ま~、可能性としては、侵入を探知
出来なかった~無線が通じなかった
~米国の嘘~とか色々とあるんだが、
中国の嘘~というのが真相だろうな。
無碍で無慈悲な情報公開。…って話。
( ̄∇ ̄;)