あぁ~あ、とうとう… やっちまった。(-ω-ll)
ついに『東と西』の『共通の敵』を作っちまったよ。
韓国の李明博大統領が竹島へ上陸しちまった。(*´д`*)
もちろん国内向けパフォーマンスなんだろうが、
ロシアのドミートリー・メドヴェージェフが首相の立場で、
国後島を訪問したのとは、そもそも全く意味が違うのにね。
日本には『ある日、突然、切れちゃう』ってシステムが
あることを知らないのか? …忘れちゃったのか?
まっ 今の時代に武力衝突はできないだろうが、
それやられると『黙っていられない人』はたくさんいるよ。
そんな人達が一斉に動き出し、ある日、抑えきれなくなる。
抑えられなくなったら何かしら『錦の御旗』が示されます。
『錦の御旗』が示されれば最後、それが、たとえ、
どんな方法であろうが一丸となって徹底してやりますよ。
既に、いわゆる『錦の御旗』の『担ぎ手』の気持ちを宥め、
その動きを抑えられるかの『日本国内の事情』です。
民主党政権は、相手国大使に『遺憾の意』を示し、
韓国から大使を召還して済むぐらいに思ってるんだろうね。
しかし、今回の件ばかりは許して貰えないだろうね。(つд-。)
こうなってしまったら野田首相は『靖国に参拝』でもして、
英霊に『大事にならないように』お願いするべきですね。
日本には『風林火山』という戦いの教えがあるんです。
日本では静かになった時が本当の『危険の兆候』ですね。
これから… 静かに粛々と事が進みます。
仮に収まったとしても『歴史を刻む日』になっちゃったので、
まっ『嵐の前の静けさ』を楽しんでね。…って怖い話だ。
とりあえず白髪爺は、京都に行って来ます。( ̄∇ ̄;)