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たまにgdgd

ブログを書くときは酔っ払っているときなので
内容はいみのないものですww

■これが、自民党による生活保護受給者バッシングと、メディアの報道がもたらした、結果である。
 自民党の政策や一部の議員の動きを受けて、既に再び「水際作戦」の強化が始まっている。非常に危険なこと。
■もし、POSSEの支援がなければ、悲劇が繰り返されていたのかと思うと、子供にとってどれだけ大きな問題かを考えると、背筋が寒くなる思い。
 日本社会を担っていく子供の未来が今、おびやかされようとしている。
■生活保護法では、「申請」してから「審査」をすることになっているが、
自民党の水際作戦により「申請の前段階として、窓口で生活保護“申請の相談”」という、法律には無い「相談」過程が設けられている。
■北海道で、市役所に「生活保護申請の相談」をしたが、断られた姉は、『一体どんな気持ちで、真冬の中、妹が待つアパートまでの家路を歩いたのだろうか…』。
 障害の妹は、一体どんな気持ちで、死にそうな姉を救おうと、必死に携帯の電話番号を押し、そして、救えなかった姉を想いがら、自らも餓死したのだろうか…。
◆生活保護:33歳女性の申請拒否、指導で受理 京都・舞鶴 http://mainichi.jp/select/news/20120620k0000m040073000c.html
 京都府舞鶴市が今月、子供3人を抱えて生活が困窮している同市の女性(33)からの生活保護申請を窓口で拒否したことが19日、分かった。
 労働・貧困問題に取り組む市民団体「京都POSSE」が記者会見し、明らかにした。
 同団体によると、女性は昨年離婚し、5~11歳の子供3人と暮らす。
別の男性との間の子供を妊娠中だが、その男性とは連絡が取れないという。
今年2月に失業し、収入は児童扶養手当など月額約8万円。家賃や光熱費を滞納し、冷蔵庫も洗濯機もないという。
 所持金が600円になった今月11日、生活保護申請のため同市役所西支所を訪れたが、取り合ってもらえなかったという。
女性は同団体に相談し、翌12日午前、再び同支所で申請書類の交付を求めた。
『しかし、担当職員は「胎児の父親の連絡先が必要」などと拒否。
この際、人気お笑いコンビ「次長課長」の河本準一さんの母親の生活保護問題に言及し「最近、結構(市民の目が)厳しい」などと話したという』。