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スクラップ

たまにgdgd

ブログを書くときは酔っ払っているときなので
内容はいみのないものですww

・巨大な水性の接近が引き金となり、津波と火山噴火が激増する。

・世界の沿岸部で巨大な洪水が襲う。

・巨大な太陽フレアの直撃。

・嵐と激しい異常な天候。

・沿岸部からの大きな避難民の内陸部への移動。電気などのエネルギーが失われているので、人々は自主的に徒歩で避難している。

・避難を組織できる政府のような行政機関はまったく機能していない。

・食料の供給システムは機能停止している。

・あらゆる交通機関は機能していない。

・沿岸部の地域では、多くの建造物がかなり破壊されている。

さらに、遠隔透視のターゲットになったロケーションの光景は以下のようであった。

1)シドニーのオペラハウス

津波にやられているが、建物は残っている。周囲を見ると、多くの避難民がシドニーから内陸部の砂漠に向けて徒歩で避難している。

2)フロリダ州、キーウエスト


巨大な津波が襲った後で、人の姿はまったく見えない。いくつかの建物がかろうじて残っている。

3)首都ワシントンの米国議会の建物

やはり巨大な津波が通過し、首都ワシントンは都市には見えない。建物はあるが、人が存在している気配がない。

4)ツバル諸島のヴァイツブ島

人々は島から逃れるために、必死になっている光景が見えた。

5)ケニヤとタンザニアのキリマンジャロ山

ケニアとタンザニアのインド洋で巨大な津波が襲う。キリマンジャロ山は160キロほど内陸にあるが、ここまで津波がやってくるビジョンが見えた。

6)ホノルル市のKITV放送局の建物

放送局の建物は津波にやられながらも存在していた。また人もいたが、食料や水がなく相当に厳しい状況におかれているのが見えた。

明らかに、ロシア人科学社やミッチ・バトロスの記事が予告しているような巨大な環境変動のビジョンである。