『ロックの生まれた日』というライブイベントのCDがあった。どこに行ったかわからない。内容もけっこううろ。
ロックの日関連で映像見られたりして思い出した。山口富士夫ちゃんがかっこいいね。「自分の足でここまで来たんだろう!」「弦が切れても関係ねえぜ🎶」
大阪までTeardrops見に行ったな。最悪なライブだったな客が。MCのあとボリューム下げたのか気を抜いたともとれる演奏になったんだ。ついてきてねえーなって判断だよね。反比例して聴衆は盛り上がっていくんだ。なんじゃこの空回りなライブは!?バンドブームの頃見たライブってたいていそんな感じだったんだよな。ブームってやつは広がるけど薄いものなのだと知るのである。競馬ブームのときはそんなこと思わなかったのに🌛