君がそれでよかったら
それが一番だと思ってた

君が笑顔でいられるなら
それでいいと思ってた

君のことを心配するだけで
自分の気持ちに気づかなかった

こんなに支えてもらってた
こんなに会いたくて
でも言えなくて

流れる涙は
本当の気持ち

本当はずっと会いたくて
本当はもっと声聞きたかったの

こんなにさみしいなんて
会うまで気付かなかった