母が
「あなたたちについていくだけにしたいから
お願いね✨」
と言うので
切符もホテルも手配して
がんばりました…
ハウステンボスで歩けるようにウォーキングして鍛えてる✨
と、楽しみにしている母に無理をさせないように…
と母の荷物も私のキャリーバッグに詰めて
切符も改札通る時だけ母に渡して
持ち歩くのは私…
といたれりつくせりで準備しました✨
この、、、
おっちょこちょいの私が…ですよ…
自分のこともままならない私が…ですよ…
だから、精神的に余裕がないわけです。
ドキドキなわけです。
母の荷物に気を取られて
自分の荷物を忘れるような気がして
気が休まらないわけです…
そんないっぱいいっぱいな時に
母は
「この荷物だけは持つわ」
と、私のキャリーバッグから引っ張り出そうとしたり
妹の荷物をひとつ持とうとしたりするのですよ…
ぅおーーーーい!
こちとら管理する荷物を最小限にするためにパッキングしてるっちゅーねん!
母が持ってたら、その荷物も気にしないといけないじゃないのよ〜ぅ!
だから、やめてーーー💦
と、制止するのに
母は遠慮してるのだと勘違いして
「いいから、いいから![]()
持ってあげるわよ
👍」
と譲らない…
妹も、自分の荷物をひとつ母が持っていると
どこかに置き忘れやしないかチラチラ確認しないといけなくて気が休まらない…
(妹もおっちょこちょいだからw)
切符も持たないくらい娘を頼る旅なんだから
娘の荷物とか持たないで〜
荷物が分散する方が気疲れするのよ〜
頼むから〜
と何度も説得する道中でしたよ![]()
娘たちに任せたい気持ちと
娘たちの世話をしたい気持ちが交錯するのでしようね…
