07 とのちがいは 人差し指シフト の重みを 上げた。
2キーの中指シフトは 3方向キーの イメージで 押します、一指で。

低頻度な濁音カナ(一部)に、打ちやすい 3打を設定して、コンパクトにした 配列。
1キーに (つ て) や (こ き) を できる。
ホームポジションなら 単打にするような 高頻度カナを シフト側に置ける。
よりピーキーが 可能か 実験 中。 1指2打 率を高くしてみた。
左手は 同手の難しさ、のため、 清濁同置 のルールを 緩めた、 清濁近置。
ポイントは 高頻度のカナの ホームポジションへの配置。
中指 人差し指、 い う、 か し。
単打率より ホームポジション率を重視 なので 高速でない。
連打する カナで お は単打にしたいが。
低速打鍵では 運指の流れ よりも 、 キー頻度の ほうが 重要。
打鍵のテストに使ったテキストは 漢字が 多いタイプ。
配置のイメージ
左に 2 個のシフトキー。
初期配置は左に、 い う ん し か、 を置いた。
今は、 左に、 ん し か の た 、 漢字関連の き く つ ち、 せ け そ。
右に、 い う。シフトキーの影響がないので ほぼ 頻度順=打ちやすさ に配置。
適度な交互打鍵。
漢語二文字目の「(うい) んきくちつっ」が左手側
っ と つ は 無関係な 別の カナ。形は 似てるが
1キー3カナ では 26キーに 全部 収容 できない、 4~5 キー を 1キー4カナ にしないと。
濁音のある カナを 1キーに 2つ 置く のに。
清音濁音の 同置は ホームポジション率 高まらない。
低頻度の濁音が はさまる から。 しかも 清音濁音の頻度順は 相関してない。
同置の制約を 少しゆるめる、 近くの連想しやすいとこに 置く、 清濁 左右の飛びは しない。
清音 高頻度 濁音 低頻度 の カナを ホームポジションに寄せるは 必要。
指を休める ポジションと 打鍵の動きのホームポジションは違うのでは。

指開きのホームポジション(指休めの場所でない)

薙刀式の カナ配列をベースに 作ってみた。
カナ配列は 薙刀式のを 借りて、シフト方式が 薙刀式でないもの。
タッチ数増えるが 低頻度のカナなので 全体として ふつうに 入力できます。
薙刀式配列 は 指伸ばし感 ある、 伸ばし位置 高頻度 曲げ位置 低頻度。

左手側が 漢字ぼい カナが多い気がする。 (せけそ とか)

キー数 多く 頻度の偏り 大きくない カナ配列。
その ホームポジションは 英文の 密に横一列 でなく、
指を開いて 分散。 指を開いたホームポジションの探求
打鍵頻度のホームポジション、 薬指を浮かせて開き 指擦れ感を 少なく。

表裏にして ホームポジション率を 高めた。
一部の濁音半濁音 は 1指2打 を使い 打ちます。 薙刀式の香りは なくなった。
左中指の 置き場は い-U-D の △ の中心に。
薙刀式の 斜めに 立っている ホーム感 や 人差し指⇒小指 内⇒外 の運指感 は継承してます。
x = 交互打鍵 、 s = 1字交互
あ ある
い ない x
う いう
え える
お おもう s
か しかし
き てき x
く くる
け けど
こ こと
さ さい x
し しょう
す する
せ せん x
そ それ x
た たい x
ち ちょう
つ つけ
て して x
と こと
な ない x
に には
ぬ ぬま x
ね だね x
の もの x
は はい
ひ ひと x
ふ ふう x
へ べき
ほ ほう
ま ます
み みる x
む むり x
め めて x
も もう
や やく x
ゆ ゆう
よ よう
ら から x
り なり x
る する
れ なれ
ろ ろう
わ わない s
を それを s
ん なん x
カナ配列と シフト方式の分離


配置の小移動が あるとして、組み合わせ 可能性。
前例
薙刀式の親指シフト化に挑戦
https://menmentsu.hateblo.jp/entry/2020/07/09/002202
英文英字は 偏りが 大きいので ホームポジションの概念がある、 分散の大きい カナ配列は ホームポジションの意識 ない、相対運指の流れ とか。
配列に影響する 連接は 英文よりかなり 少ない、 一文字頻度で初期配列 起こせる 、使える。
単打率よりも ホームポジション率 重視の配列です(二打の世界)、高速打鍵より 楽打鍵の つくり。
カナ配列の単打味しない、大半のカナは2打、脳内も二打の世界。
1キー4カナの3シフト のカナ配列も このタイプで作れる、 中①②小③。
26キー2シフトで カナを収容できたのは ぱぴぷぺぽ を 3打にしたのが キッカケ。
シフト連打でも 打ちやすければ 使えます。 2キーの間に指で 一気に押す。
っ も (S N) の間に指を置き 一気に押し下げる、 シフトの隣のキー ならできる。
1指2キー連打法

2キーで 4シフト 使える、 ① (①②) ② (②①) 、 これの発見で カナ配置の自由度できた、濁音カナを2つ 1キーに置ける ように なった。
キーキャップは天面の すき間が狭い ほうが 1指2打 しやすい。
同時打鍵が判定できれば 、(フリック風)隣接2子音で濁音化 できる
ローマ字でも一部に利用できる。
ノートPCの 平浅い キーは できない かも。


複数シフトキーの同時打鍵 は 判定できるか。 本当は 1指 多方向スイッチのキーが ほしい。



1指2打 というよりは、 多方向キーを 押してる イメージがある。

縦の一指二打

特定のカナ連 対 どこにでも 出てくるカナ

ん は 一字単位頻度で高位だが、2字単位ランクの上位層での1字頻度は 高位でない。
かん、は 18位、しょう じょう しゅう など 漢字由来ぽいカナ列。
2連
https://twitter.com/wkslvl/status/1380915409285603332
漢字=スタート部分に 多い とも いえる。
中指の影 は 小指より遅い

単語登録を工夫して 小書き や 濁音を できるだけ 打たない ように します。
脳を 使うが 打鍵を楽に するため。 カナ清音打ち の推進。
Google日本語入力 ローマ字設定
- ー
~ 〜
[ 「
] 」
かi っ
t い
a う
ぽn ヴ
しn ん
うn あ
るi え
うi お
あn ぁ
こi ぃ
ぉi ぅ
えi ぇ
おi ぉ
ちi ょ
がi ゅ
ちn ゃ
u か
b き
y く
q け
いi こ
l が
きi ぎ
くi ぐ
けi げ
いn ご
j さ
s し
o す
k せ
がn そ
さn ざ
しi じ
すn ず
せn ぜ
けn ぞ
c た
e ち
f つ
くn て
h と
たn だ
ぴi ぢ
つi づ
かn で
とi ど
m な
d に
にn ぬ
よi ね
きn の
r は
z ひ
らi ふ
とn へ
x ほ
はi ば
ひi び
らn ぶ
へi べ
ほi ぼ
はn ぱ
ひn ぴ
ふn ぷ
へn ぺ
ほn ぽ
たi ま
さi み
りi む
るn め
なi も
なn や
よn ゆ
w よ
g ら
p り
v る
すi れ
せi ろ
にi わ
つn を