空の雲の スイング・パノラマ撮影 | 系列記録

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個人の感想です
科学的に証明されていません
どんと とらい あっとほーむ
最大のリスクは 問題を放置すること、考えないことこそ罪
人生は不意打ちだ、昨日と似た今日が来る というのは 根拠がない。
現状維持バイアス、先送りコスト、過去の自分の肯定

青空は 失敗率高い、縫い合わせのポイントがないから。
無限遠にフォーカス固定 できるのなら 設定する。
露出 や ホワイトバランス は カメラによって 違うと思う。
私は 白飛びしないように、明るいほうから 暗いほうに 振り回す。
虹のような 色の薄いものの 露出は スイングでは 難しそう。

遠い雲、近い雲の 混合比率の違いがある。

水平線回し、遠い雲ねらい、 カメラ処理で全周はスイング困難。
30°回し、水平に対して30°ほど 打ち上げて 回しておろす。
近い雲と 遠い雲が 半々ぐらい。
天頂回し、 身体をそらして撮るような、近い雲の底が大部分、遠い雲は 最初と最後。