私には懐かしい。
昔なかよしで連載してた。当時は確か昭和50年後半から60年代だったような。
今のなかよしとは大分作家の趣き違ったなあ。
セーラームーンの作者の投稿作とか読んでるもん。
今でも話は覚えてる。てことはかなり斬新だったんだと思う。
どんなに静かだと思っても音はしている。人の耳に聞こえないヘルツがなってるっていう。
7ヘルツだっけ?ここから聞こえないんだっけな。

あと何時までたってもコミックにならない作家がいたなあ。
別の名前では他の出版社から出るのに、なかよしのは一度もならなかった。
あの話好きだったのにな…。

なかよしの後、プリンセス買いはじめて『トッペンカムデンへようこそ』征矢友花(秋田書店)がデビューしたときは、これも少女漫画にはなかったタイプだと思ったね。
殆ど手書き。書き込みまくり。
個人的にはお薦めなんだが。
…全然TVの話してないや…、あれ?