トッチの気ままなブログ -4ページ目

トッチの気ままなブログ

なんとかなるさ!

や~~ぁ!



blogの君は、元気かい!

今、何しているのかな?




今日の、おいらは、

土曜の、休日を、

ベッドの中で、

どう過ごそうか思案中、




見ているような、

見ていないような、






笑っているテレビが騒がしく、

マイルームを、占領している、




窓からの春陽は、

柔らかく、

寝坊の、おいらを春風に、

誘っているようだ、







まだ、白い景色を眺めて、

さて、

どうしようか、




blogの君は、何しているのかな?





お気に入りのチェアーで、

静かに読書かな、



イケメン猫に、遊ばれて居るのかな、



そうか、街に出て、

美味しいスイーツしているのかな、



は~は~ん

ダイエットって言いながら、

ウォーキング途中で、ランチかな?、





女社長と仕事かな?



きっと、

夫婦二人で、春探しのドライブかな、



おちょこちょいの君は、

コップの水をテーブルに

ひっくり返して、大慌てだろうな、




さて、おいら きょうは、

何しようかな、



って、思っていると、



ピンポーン、


クロネコヤマトでーす、







娘に宅急便が届く、、、




さ~~てと



どうしようかな、


春陽に誘われてみるか、


春風に乗ってドライブに行こうか、







ピンポーン♪






え!





今度は何!












佐川急便で~す、







宅配便は二度ベルを鳴らす、






どうなる、おいらのblog

終わるのか?




blogの君は、どうして居るのかな、、、








じゃ~~ん




少しずつ雪解けが進み、





陽当たりの良い土手に、

雪を押し割って蕗の薹が、





ひょっこり、

道庁の、池の周りに

顔を出したと、

朝のラジオから春の知らせが、


寒かった、北の道民に、

漸く春が来た、







暖かい日射しを、

背中に感じながら、

名も知らない、

商店街を、ぶらり





「コイン  落雪注意」と、

書かれた、路地の不思議、



路地隣は、古ぼけたケーキ屋、




ウインドウには、

似顔絵や、キャラクターの、

絵を描いた古ぼけた、

ケーキの写真が面白い、







チョッと気になる~!

ふざけたお店カンバン、






「あな?  ミニ?  体験?」

何だろう、気になる~!



古びた街並み、

古びた看板、

消えた文字、




以前は栄えていただろうに、



札幌の都会でも、

寂れて行く街並み、






夜の酒場を、

照す赤ちょうちんが、

人通り少ない路地裏で、




風に吹かれて揺れていた、





北の酒場通りは、

昭和の匂いがした、


寂しい街並みに、

春が、少しだけ見えた、






blogで温めますか






久し振りに、男料理を作って見た、



豚の照り焼き風、





ブラックペッパーと岩塩でポークソテー






野菜タップリのコンソメスープ、





 
誰も、美味しいって言ってくれない!

昔のおいらを思い出していた、


出されて食事を、

ただ食べるだけの、おいらを、



blog温めますか!



大丈夫か、おいらのblog、

昔のおいらを思い出して、

blogの君は、元気かい!




昨年の秋から始まった現場も、

漸く終結します、






月、2月の忙しさがも、

後は、書類と図面の整理、

ま!現場納めほど、忙しくないから、

心は軽い、






そうそう、


1月にUPした、「blogの君」に、

純情可憐の君」が、無いと

苦情らしきメッセージが有りましたが、

無視することに、


純情可憐な人は、そう言った、

思いをしないはず、





2月も終わりに近づくと、

慌ただしかった現場も、

日曜は静、



遅く起きた日曜は、近くのイオンへ、

何かを、買うなく、

専門店街をぶらぶら、



久し振りのスタバでカプチーノ



オープンテラスの横を、





若い夫婦が乳母車を、押しながら、

にこやかに通り過ぎる、


老いた夫婦が、夫を気遣うように、

寄り添って、通り過ぎる、


大きな声を出して、

元気な男の子が走って通り過ぎる、





恋人どうし、だろうか、

若い男女が、無言で通り過ぎる、


女子高生風の三人組が、

笑いながら、通り過ぎる、



親子連れ、何を買いに来たのか、

父親かな、疲れ顔で、通り過ぎる、




疲れ顔のおじさが1人、

ズボンのポケットに手を入れて、

キョロキョロ、ぶらぶら、変態風、、、



ええ!

おいらじゃないからね、

おいらは、S市に住む、

170cmでチョッと太めだけど、

若い頃は、大谷似のイケメン、


そして今は、中井 貴一か石坂 浩二って、






 

言われている、



けして、





チビでデブのパパイヤ鈴木風ではない、

blogの君の、想像に誤解なきように、



3月になって、雪が溶け蕗の薹が

顔を出せば、



本州の君のblogは、桜が満開に、

咲くのだろうね、




だけど、おいらのblogに、

蕗の薹の顔を、見ることが、


出来るだろうか、、、続くのかな???







『blogの君へ』


や~~ぁ!


久し振り、



明日は、久し振りの休日

ここのところ、休みが無かったから

今、夜更かししている、





明日は、って言うか、今日かな、

朝寝坊して、目覚めたら、


部屋の掃除して、

あっ、その前にベットの上で、

遅めの、モーニング、

コーヒーを淹れてね、





何時もは、朝早いから、

ひときれのパンを、

牛乳で流し込む、慌ただしい朝だから、






明日は、、、今日か(笑)

ゆっくりと、コーヒーの香りを

楽しむことにするよ、




今日は、blogの君のドアを

ノック出来るかな、


毎日でも君に、会いたいのだけど、

ずぼらな、おいらは、


何時も君のドアの前を素通り、






今日は、blogの君に会えるかな、


何時も笑い声が聴こえるblogの君

チョッとドジでおちょこちょいのblogの君

ウォーキングが大好きなblogの君

森の動物達と戯れるblogの君



何時もお腹がグーっと鳴る
グルメレポートのblogの君

ポエムのblogの君


そして、時が止まって
しまっているblogの君







今日は、明日は、明後日は、

会えるのかな?




blogの君へ








新年を迎える時に、

おいらの一番の楽しみは、

何だと思う?




blogの君と、

もう一年過ごせるという


思いが楽しみだ。






今年も宜しく、

お願い致します(*^3^)/~☆






嬉しいお知らせが




と!





その前に、


美味しい鰻を頂こうと、

先日、川越に行ってきました、



『鰻』・・・「喝采」


何時ものように♪

グルメ求め♪

街をさ迷う、おいらに♪

届いた知らせは♪

お重に入った、鰻でした




あれは、1年前、止める、医者を、    診察室に残し~♪

動き始めた翼に、    1人飛び乗った~♪







蔵造り街の昼下がり~♪







鰻重の前にただずみ~♪♪







舌打つおいらは、唸る言葉さえ~♪

なくしてた~♪♪








そうなんですそうそう


1年前の「うな吉」の味が、忘れられずに、



今年も来てしまいました、

いや!  ほんまもんは違いますな、



本来鰻は、

そんなに好きな食べ物では無かった、



初めて食べた鰻は、小骨が、

口の中を無造作に、刺しまくり、



とても高貴な、おいらの口に、

合う食物じゃなかった、




それが、「うな吉」の鰻に

すっかり虜になってしまた、


香ばしいく焼けた鰻は、

甘辛いタレにコーテングされ、



箸を乗せるだけで、ほろっと、

ほぐれるくらい身が、柔らかく、


ひとくち、口に入れると、

ふわっと、溶けるように、

鰻がご飯と絡み合う、



まるでお口の中は、


セレブのパーティー会場や、




と!、、、ま~ぁ、



本当は、

鰻を食べに来たわけでなく、

川越の氷川神社に、







孫の100日のお宮参りに来たわけで、

毎日が忙しいなか、

現場を休んでまでも、

来たわけで、




初孫って言う訳でもないので、

どうしても、来てほしいっと言われたら、


ね~~ぇ!


来なきゃいけないでしょ、


別に、鰻に釣られて来た訳じゃないですよ、



そりゃ~ぁ、


鰻より孫でしょ、








可愛い孫のためですよ、


そうですよ、可愛い孫の100日の

お宮参りに、遠い北の国から来たのだ、


それなのに、バカ息子ときたら、

うな吉に予約してある大丈夫、


、言いながら、


勇んで、うな吉に行ったら、

予約は明日です、って、



もう、口の中は1年前の鰻重が、

広がって鰻重モード、



店の中は、満員で座る席は無し、

バカ息子は、いや!今日のはずと、


お店と交渉するが、

どうも、息子の間違いらしかった、



すっかり、鰻重モードのおいらは、

ガックリ!



帰るにも帰れずにいると、

食事を終えて帰る家族が、


お店側が、個室じゃ無いけど、

テーブル席で良いならっと、

席を作ってくれた、



贅沢は言いません、

鰻重が食べれれるのであれば、






良かった!

わざわざ、遠くから来たかいが、

ありました、



ま!


本来の目的は、孫のお宮参りだからね、

鰻重が食べれなくても、仕方なかったけど、


普段の行いが良いおいらだからね、

何時も皆さま方には、



優しいコメントを、


送っているから、

神様は優しいおいらに、

微笑んでくれたのだ、

お陰様で、今回も鰻重が食べられた、


と!



言うお話でした、



何ですか?

孫のお宮参りは、どうなったのかって、

その話しは、また今度って、言う事で、






どうもすみません、





孫のわたしの顔に免じて、

じじのわがままを、お許しください、


孫のわたしがちょっと、

大人になれば良いことですので、


次回のblogで、確りお宮参りの、

話をさせますので、

宜しくお願い致します。




が~~ん!

孫に気を使われてしまった、


どうなる、おいらのblog大丈夫か?


















11月の終日



北風に、裏山の木々の葉が、

1枚1枚はがされ

白いベールを纏い出すと、







北の大地は、

初冬から仲冬へと、

季節は変わって行く、



寒暖が、繰り返され、

車道の雪が溶けたり、凍ったり、



目まぐるしく変わり、

慣れない冬道が、走りにくい、







歩道の雪はシャーベット状態、

革靴では歩けない、


今朝は大丈夫と油断すると、

昼過ぎに霙が降り、

家に帰る頃は、靴は水分を、

腹一杯吸って、満腹状態、



足の指先が、震えて悲鳴をあげる、



って書き始めたのが!



11月半ばなのに、、、

11月が終わりに近づいている、


これがほんとの!




NO弁berになる!





弁と言っても、バルブの弁じゃないよ、

弁が立つ、語る方の弁ね♪(笑)




何だかな~ァ?

弁が立たないって言うか、

筆が進まないって言うか、

blogが進まず、

半月が過ぎてしまった、




何もなかった平地に、

動物園のキリンのように、

余り動きもせず、立っていた、

クレーンだったけど、










今は、

右に左にと、生き生きと

動き回っている、








後3ヵ月

来年2月末には完成する、



仲冬から晩冬

blogでは梅の花が聴こえてくる季節、






街ではサンタの、迎えの真っ最中、

サンタは、まだ来ないのに、






イルミネーションの街なかに、

Chrstmas  songが流れると



ソワソワ、ワクワクと、

高鳴り、

ショーウインドの中を見ると

何もかもが輝いていて、

画像はお借りしました、



クリスマスの日の、

何かを、期待している、



何時もと、変わらない、

イブが、

待っていだけなのに・・・







う~~ん♪




何てロマンチックなblogではない←自画自賛(笑)


本当は、ぶらり入った、

ラーメン店のblogを、

UPしようとしたのに、







いざUPしようとしたら、

店の名前が、場所が、

分からない、、、(汗)






ラーメンは、美味しかったのか、

美味しく無かったのか、、、思い出せない



他のラーメン店は、写真を見ると

場所も味も分かるのに、



ここの店だけは、全然思い出せない、

1度いった店は、覚えて居る筈なのに、




う~~ん!


モヤモヤする、

この胸の、気持ち悪さは何だ、



誰か教えてくれ





ボケてしまったのか、


どうなる、おいらのブログ大丈夫か、



晩秋から初冬


ナナカマドの葉が、寒風に削がれ、

赤い実だけが、晩秋の寒空で震える、






初冬に近付く雨は、

雪が混ざり、霙となり、


いっそう冷たい雨となり、
傘を持つ手に、白い息がかかると、


季節は、


晩秋から初冬に移り変わる、



暖かさを求めて、



国道274号線を東へと走る、

道462号線と交差する、

5km手前に、あぜっこがある、



その1.7km手前には、

アイスで人気の牛小屋がある、


ここは、あてのないドライブで、

何気なく入ったお店、





おにぎり専門店らしい、

たかが、おにぎり屋さんと思い、

気兼ね無しに入る、



店内はこじんまりと、わりと綺麗だ、

お昼を過ぎた時間帯なのに、混んでいた、






へぇ~~!薪釜戸だきなのか、

おじさんが、釜戸の前で、薪をくべている、



これは、期待大だな♪



お握りは、大200g、小100gから選べる

お握りはの具によって、


小100gは、¥150~¥300

大200gは、¥180~¥400






その他に、おかずも数種類あり、

ランチとして結構楽しめる、





注文してから、にぎるので、

出来上がりの、おにぎりは、


ふんわりと、温かい、





それでいて、ひとくちほうばっても、

形は崩れず、ほろほろと口いっぱいの、





美味しさが、ひろがる、

お袋の、ソフトボールの硬いおにぎりも、

美味しかったけど、


ふわふわ、ほろほろ、優しいおにぎりは、

嬉しいおいしさだ、





窓の外の青い芝生と、

暖かい射光が、晩秋の寒さを、

忘れさせてくれた、、、?



あれ・・・?



芝生が青すぎてない?

木々の葉は寒風に削がれて、

いるはずなのに、



ずいぶん青々としている?


大丈夫か?


おいらのblog、晩秋が、初夏まで、

タイムスリップしたいないか、


今一度、窓の外を、、、





あ!あ!青い、

草木が、生き生きしている、

あ~ぁ!  おかしい、


どうなってしまうだ、


おいらのblogは、


パニックは頭の毛だけじゃないのか、

脳内までパニックっているのか?







次回には、復活出来るのか?






(⌒0⌒)/~~したっけ!パニックのままで、バイバイ

田んぼの稲が若かったのに、



1人ドライブで見てい た稲は、

若く青々しく、背筋がピンと伸び、

怖いもの無しの、若者を感じていた、




田んぼの蛙も、おいらを見上げて、

意気がっていたし、


トウモロコシの花が、

暖かい陽射しを浴びて、

伸び伸びとおがっていたのに


あっ! 「おがる」→「成長」って事ね




いつの間にか秋日




田んぼの蛙も居なく、

若き稲は、腰が曲がり年老いて、

刈り取られ 、新米となると不思議






コンバインが、実りの秋を収穫すると、

山々は、徐々に色付きたち、





家族の事や、仕事の事で、

眉のおいらを、

秋日が終日和まして、

おいらの愁眉を開いてくれた、



どや!

しゅう繋がりで、

愁、秋、終、しゅうで、

語ってみた(笑)



2 週間も前に、

稲刈りは終わり、






刈り上げられた稲株が、

整然と並んでいた、







ひと昔は、家族総出で鎌で刈り取ったものだが、

人手不足と共に、機械化され、

コンバインで、刈り取りそのまま、

乾燥機で乾燥して出荷する、



はざかけの田舎風景は、

今では見ることが出来ない、

自然乾燥の新米はオカズ要らずだった、


今の新米は昔ほどの感激と感動は、

感じられない、、、寂しいな~ぁ!




紅葉が里まで降りて、

blogを、賑わしているのに、

おいらのblogは、初秋で止まっている、


止まらないのは、おいらの頭の毛

これは、まずいと思い、増毛町に

増毛のお願いに行こうと思い、



厚田へと車を走らせた、

行列が出来る人気お寿司屋は、






今では、







誰も並ばず、お持ち帰りの

お寿司屋に風変わりしていた、


おいらの頭の様に、寂しくなっていた、


急がねば、増毛町の増毛に、



ごきぶりならぬ(濃昼)ごきびるの

オロロンラインをひたすら、

北へと走ると送毛の

文字が見えてきた、



浜益区送毛で、今まで抜けた、

おいらの髪の毛を、送毛の海で、

送り毛供養をしていたら、


カモメがイチャイチャ、チュッチュ






羨ましい過ぎるぞ、

石投げたろか!石を!と思ったら、


カモメが、





何、見てるんだ!

このエロ親父がと、

ガンを飛ばして来た、



思わず、目を反らし、

雁でもないくせに、ガンを飛ばして、

何なんだよと、にらみ返そうと・・・




思ったら、



今にも、頭を狙いそうな目付き、

送毛で、送り毛が増えそうになり、


ヤバイ!失礼しましたと、



踵を返して送毛峠を、

いちもくさんに、スタコラサッサ






今にも、熊が出そうな送毛峠を、

増毛、増毛と、祈りながら走ると、


千本ナラのパワースポットが見えた来た、

推定820年   樹高18m  樹周囲4.8m ある大樹、






色々な願いが叶う、パワースポットで、

年間5千人訪れる、


杓文字に願いが叶を書いて、

千本ナラのパワーを封印して、

家の神棚に祀って置くと、願いが叶う、






願いが叶って、返納されたのか、

願い杓文字が幹に沢山刺さっていた、


何処かの、誰かさんは、

ジャンボ宝くじを買って、

願いを掛けたらしいが、


お礼の返納杓文字は、

見当たらなかった、


欲深い願いは叶えられないのか?、

人間性に問題があったのかは、分からない、



千年ナラに、増毛をお願いして、

増毛、増毛と、浜益に入った、







沢山のドライバーが立ち寄る、

ふじみやで、どら焼を購入、

大人の味で、人気が高い、

浜益に寄ったら購入を、お勧めします、



お昼も過ぎ2時、お腹の虫も限界、

北海道ラーメン100選に、

選ばれた、みさき食堂






元祖浜ラーメンが売り、

ウニ丼も、美味しいらしいが、


店に入るなり、


「ご飯は無いよ」と、


大きな声で叫んできた、

元々浜ラーメンを、食べに来たので、


「浜ラーメン」と、注文、


2時を過ぎてもお客さんが入ってくる、

カウンターに座ったおいらの頭の上で、


店主は、


「ご飯は無いよ」と、


大きな声で叫ぶ、


その度に、おいらの髪が、なびいていた、




増毛まで43km

3時を、過ぎてしまった、







ここで断念、





薄れ行く頭で、お日様を眺め、



千本ナラに頭を擦り付け、

パワーを貰ったから、



増毛に、



行かずとも増毛になるだろと、

浜益の海に祈りを捧げた、



里のもみじも、散り落ちているのに、

初秋のblogとは、



大丈夫か?

おいらの髪の毛とblogは、


全てが抜け落ちたら、、、

blogも、、、、



(⌒0⌒)/~~コメント出来ずにごめな!
























10月が朱に変わる




















秋霖の雲の切れ間から、



流れ込む微かな斜光線が、



地上をてらしす、





の5時45分の空に



秋虹が←秋鮭ではないかかった、





北の大地のこの街で、



見た人は少なかっただろう、





朝の僅かな時間で消えた、









夏の日差しが、



恋しく思う秋の雨の日に、







夏の日射しの想い出を







夏祭りの「今金いいとこ祭り」で、



インパルスの、手抜き漫談を見ていた、


















話の中で、今金町の地名を、



言わないきゃならないところで、



ここ、函館に来て」と、何度も言っていた、





これで、数十万円持って行くのだろうな、



何だか詫びしいね、



今金町を馬鹿にされた感じだ、





インパルスを楽しみに集まった、



町民は、おいらと同じ気持ちで、



聞いて、いたのに違いない、





ま、頭の悪い芸人だって事だね、





今金いいとこ祭りの翌日、





日本海を見ながら、



追分ソーラン街道をドライブ





雨を、降らしていた、



雲の切れ間から、少しずつ



夏の終りの日差しが射し込み、




















日本海の三本杉の岩、



青い海が輝きだし、





風力発電が、いきいきしと回る、



せたな町



















甲田菓子店が有り

























賞味期限が、



1時間の岩シューを売っている町、





写真1枚良いですか?」



「え!私をですか?」



「ええ、岩シューを、っ作っている後ろ姿を」



「顔はNGですから(笑)」





楽しい会話に出会えた、























町の風景を撮り、車に戻ると、



タイヤの陰から、



野良猫の子猫が、ミャ~ァ ミャ~ァ


















子猫の餌を探しに、出ているのだろうか、



近くには、 母親猫の姿は見えなかった、





連れて帰りたかったが、



妻のヒステリックな声が聞こえそうで、



子猫たち元気でな、





時折晴れる、追分ソーラン街道を、



北へと向う、





少し遠回りして、山道に入り、



村上牧場に寄り道、



アイスクリーム食べに行く、














店らしき中に入ったが、誰もいない、



絞りにいっているのか?



表に出て周りをみると、














アイスクリームを、

 お求めの方は、

 鐘を鳴らして下さい」



の、看板があった、



鐘をならすと、広い牧場の、



隅々まで聴こえるような、



澄みきった大きな音が



「カラン~カラン~」と、



響き渡ると、










何処からとなく、



人の良さそうな、おばさんが、


駆けよって来た、





バニラ、ブルーベリー、クリームチーズ、カフェオレ



何がおすすめ?」と聞くと、



少しハニカミながら、



クリームチーズより、バニラかな」と、



バニラを、進めてくれた♪









あの牛の乳から作ったのだろうと思い、



牧草を食べている牛たちを見ながら、



いただきま~~す、







素朴な味がした、







追分ソーラン街道に抜ける道を行くと、



工事中車両通行止めに、なっている、



何ともはや、またせたな町まで逆戻、



りちょこっとの寄り道が、、、







気を取り戻し、
















海岸線を走る、





せたなの町から5km走った所に、



浜の母ちゃん食事処が見えてきた、














漁師の直売店で、売っている



魚介類を捌いて料理を出してくれる、














お昼で、お店は混雑していた、



注文を受ける人も、料理人、







注文を聞いて、生け簀から



材料を取りだし料理をするから、



新鮮で、活きがいい



うにあわび丼を食べた、





うには甘い、アワビはコリコリ、



歯ごたえが良い、



噛めば噛むほど、磯の香りが、



口いっぱいに広がり、



後からほんのり甘味が来る、





美味!





おかわりを、したいけど、お金が・・・!





腹八分目と、言うことで



生け簀の、うに、あわびに別れを告げ、







再び追分ソーラン街道のドライブ、







ゴジラ岩が、今でも動き出しそう、
















訪れる人も居なさそう、



小さな横滝、



北のモワイ岩、









岩の真ん中が、



ぽっかり空いてる



窓岩、












小さな漁港、





探すのが大変かも



白糸の滝、







ゆっくりのんびり、



追分ソーラン街道ドライブが、





いつの間にか、



雷電国道ドライブに変わった、







島牧の道の駅



よってけ島牧を、通りすぎると、





湘南の風が香る、江ノ島海岸線












夏の陽射しを楽しむ人たちが、



海水浴をしていた、









北の大地で、



江ノ島って、似合わないだろう、





江ノ島は、江ノ電に揺られていきゃなきゃ(笑)





楽しい家族の笑い声が、



小さくなると、







弁解岬だ、





弁慶を迎えに来る



常陸坊海尊の船を、来る日も来る日も



待ち続けた弁慶の姿をみて、



アイヌの人々が、いつしか弁慶岬と、



言うようになったと、言い伝えがある、














弁慶岬の遊歩道を歩くと、



弁慶の涙が、岩を砕き断崖絶壁となり、



弁慶の涙入り江の、



青き美しい海底が見えた、





と、想像を膨らませ、



見た風景は、青く輝いていた。











紅葉が里まで降りてきた、



秋霖の空を見上げて、





夏の陽射しに思いを馳せた、











今頃夏の思いでブログ 、





どうなってしまう、おいらのblog







消えて無くなるのか?





大丈夫か?









(⌒0⌒)/~~コメント出来ずにごめな!