街も色づき始めて、初秋から哀愁の秋に移り変わろうとしています、
ナナカマドの実が赤くなった、ある晴れた日の遊びです。
外回りの作業中の休憩中に遊んでみました。
「LOVE」
お嬢さん、僕と軽くモスしない?
え!いいの?やった~初めて声をかけて、みて良かった、
え!初めてじゃなかったの?前にも声をかけたって!
お~ぉなんて事だ、はずかし~ぃ
や~ぁ!またおあいしましたね、お嬢さん今日は、君の事たくさん聞きたいね、
それとも楽しいお話でも致しましょうか、
そうか、楽しいことや頑張ってきたこと色々と、あるのだね!君の人生は、
また話は何時でも聞くよ、何時でもこの電話は君と通じているよ、だから君は何も心配する事ないんだよ、
何かあったら何時でも君の処に駆けつけるよ、今この時を止めてでも、
ごめんね君のそばに何時もいられなくて、ごめんね君にすぐに会いに行けなくて、
会うたびに僕は君を好きになっていく、
好きでいます、君が僕を嫌いと言うまで、
さ~ぁ僕のこの胸に飛び込んでおいで!
何時でも君を優しく抱きとめてあげるよ、
どうですかトッのチラブストーリーはこれで貴方たちはトッチ虜になっ
てしまうのだ!
な~ちゃって!
「そばにいたいのに」
ね!私ね
何時もあなと一緒にいたいのに
ね!君
何時も君のそばでねむりたいのに
心のそばには何時もいるのに
お互いの会える距離が、
こんなに遠くかんじるは、
なぜ?
ね!私を
好きでいますか
ね!きみを
好きでいるよ
「そばにいたいのに」
ね!お父さん
何時も手をつなぎながら歩きたいのに
ね!お母さん
何時もそばで一緒に眠りたいのに
いつの頃からだろうか、そばにいるのに、
お互いのそばが遠くに感じるようになったのは、
ね!お父さん
まだ好きでいますか、
ね!お母さん
まだ好きでいますよ
お互いの思う心があれば、きっと幸は心の中にあるはず、
探して見てください、貴方の幸せを。
Totti=トッチでした
今日もブログ見てくれてありがとう(=^0^=)













