水道工事の件、まだまだ続きます。
T氏の登場により、状況が一転した土地。
「当初、土地の整備は市が行う事」についてはT氏は「言ってません」の一点張り
。
呆れてしまいました。これが、お役所仕事だと思いしらされました。
T氏がラスボスかと思いきや、まだまだ苦難は続きます。
なんと、同一の市内にも関わらず水道管敷設工事の住民負担額が地区で違うことが発覚
。
つまり、旧K市側(吸収した市)は20万円の負担でいいよん♪、それ以外(吸収された側、我が家はこちら)は全額負担してね、というふざけた内容
。
しかも、極め付けは、この誓約書の提出の強要!
水圧不足の基準数値は?意義があれば即アウトって事?
なぜ、近くに水道管(30ミリ、1件接続)があるのに50メートル先に繋げないといけないの?そして、何件も接続しているのに我が家だけで負担をしなければならないの?
もう、謎だらけです
。
しかも、この事を土地の販売主の市や立ち退きを強要する県に相談しても自分達の管轄外だからと動いてはくれず
。
。あー、これがお役所仕事かぁ...絶望
HMの営業が頑張って打開策を探ってくれましたが、どうする事もできないなか、県が指定する立ち退き期限は迫ります。
疲れ果てた末、全額負担して水道を引きました。ライフラインという人質を取られた以上、選択肢はありませんでした。
今の私には(市民の為詐欺をしている)公務員に不信感しかありません。
あの人達は何のためにあんなに沢山いるのでしょう?
当たらず障らずの仕事をし、コロナ禍のなか隔日で休んでも全額給料を貰え、リストラや倒産に怯える事もない。
河野大臣!一刻も早く公務員改革をお願いします!!
