年始に病院へ訪れた時の出来事、未だ治療が順調に進まない、母から治療の苛立ちからか、つらい言葉が発せられた。
どう答えようか悩むことなく、僕から、大変だったね。お母さんはどうしたい。お母さんの想いを聞かせてよ。と、母に話し、母の考えを聞くことができました。
母も話せて少しはスッキリした感じです。
母の想いを子供として聞けて良かったと思います。少しずつでも、良い方向に改善して行ければ嬉しいです。
僕にとって、あなたはひとりしかいない、かけがいの無い人ですから。
これからも、沢山、話しを聞きたいと思いました。
