癌と言う、命に関わる重い病気になり、将来に対する不安、失望、後悔が大きく膨らみました。

ただ、時間の経過や、家族、医師、がんの先輩、会社のやさしい同僚、上司に助けられ、はじめて「命の大切さ」、「時間の大切さ」、「周りの方々の暖かさ」に気づくことができました。

当たり前のことを、気づかせてくれてありがとう。

まだまだ、治療は予断を許しませんが、活きます。


すいません、脈略もなく…。


今日もまた、素晴らしい若人の前向きなお話を聞けたので、気分が良かったので自分が思ったことをツラツラと…。(ゴメン)