岡山牛ラムシンを見た瞬間、炭を起こしてました😂


岡山牛のラムシンが手に入りました🥩


こうなると……

ついつい炭を起こしてしまいます😊


今日の焼き物は、


・厚切りタン → アメリカ産

・上ミノ → 国産

・ラムシン → 岡山牛


まずはビールで乾杯🍺



ゴーヤはシンプルにカツオ節をのせて。




厚切りタンを焼いて、





ビールをゴクッ🍺



この時点でもう「炭を起こして正解」です😂


そして本日の主役、岡山牛ラムシン。




焼きすぎないように表面をしっかり焼いて、

中はほどよくレアに。


合わせるのはイタリアの赤ワイン

「ベリーニ ドン アンジェロ キャンティ 2024」🍷


……と言いながら、ロックアイスを浮かべてます😅




ワイン好きの方には怒られそうですが、暑い日のBBQではこれが好き。


結局、特別なことはしていません。




炭で焼いて、塩を振って、好きなお酒と一緒に食べる。


それだけなのに、いつもの食材がちょっと美味しく感じる。


やっぱりBBQっていいですね😊


今日も美味しくいただきました。

よかった、よかった。


【簡単レシピ:ラムシン炭火焼き】

① ラムシンを焼く前に常温に少し戻す

② 炭火で表面をしっかり焼く

③ 好みの焼き加減で火から外す

④ 塩・黒こしょうを振って少し休ませる

⑤ 食べやすく切って完成!


味付けはシンプルが一番🥩🔥





#岡山牛 #ラムシン #BBQ #炭火焼き #厚切りタン #上ミノ #焼肉 #おうちBBQ #肉好き #肉料理 #晩ごはん #家飲み #ビール #赤ワイン #キャンティ #ワイン好き #簡単レシピ #男の料理 #晩酌 #今日の晩ごはん #美味しいもの好き #よかったよかった

はこんにちは!歴史のロマンにすぐ影響されるタイプです。

今回は、2026年大河ドラマ**『豊臣兄弟!』**を観て
「あ、これ行かなきゃ」と使命感に駆られ、
福井県にある**一乗谷朝倉氏遺跡**へ爆速で行ってきました。

ぼんやりした知識をフルリセットして挑んだ、妄想全開のタイムトラベル記録をお届けします!

「一乗谷……名前は知ってるけど、実際どんな場所?」
そんな私のぼんやりとした記憶をアップデート(というか強制リセット)するために、いざ福井へ

目的地は、
戦国時代に103年もの間、栄華を極めた朝倉氏の城下町跡です

### 01. まずは「博物館」で脳内アップデート
いきなり遺跡に突っ込むのもいいですが、大人ならまずは予習
**「一乗谷朝倉氏遺跡博物館」**へ

* **入館料:一般700円**

ここ、すごいです
当時の巨大な遺構がそのまま展示されていて、
一気に「戦国スイッチ」が入ります
700円でこれだけの情報量、実質タダみたいなもんですね(言い過ぎ)
ここでしっかり知識を詰め込み、いざ実地へ!

---

### 02. 下城戸から始まる「妄想ウォーキング」
普通ならメインの「朝倉館跡」に直行したくなるところですが、
私はあえて**下城戸(しもきど)跡**からエントリー

ここが一乗谷の入り口
巨大な石垣を眺めながら、
「ここを当時の武士たちも通ったんだな……」とひとり悦に浸ります

 

 

そのまま**平面復原地区から「復原町並」**を抜け、

### 03. 復原町並でタイムスリップ完了
ここ、やばいです(語彙力)
発掘された基礎の上に、当時の町屋や武家屋敷がそのまま再現されているんです

 

 

 

 

路地を歩いていると、どこからか生活の音が聞こえてきそうなリアリティ
**「あ、あそこの角で信長軍の噂話してる武士がいるな……」**
**「この家のおかみさんは、今夜の献立に悩んでるはず」**
と、私の妄想エンジンはレッドゾーンへ

---

### 04. 締めは、主役の「朝倉館跡」へ
妄想で脳がパンパンになったところで、ようやくラスボス(?)の**朝倉館跡**に到着

有名な唐門(からもん)をくぐると、そこには広大な敷地が
かつてここに、
大河ドラマ『豊臣兄弟!』でも描かれるようなドラマチックな人間模様があったのかと思うと、胸が熱くなります

記憶のリセット完了
どころか、最新の「一乗谷データ」で脳内が上書きされました!

---

## 💡 まとめ:一乗谷は「歩くほど解像度が上がる」場所
大河ドラマを観ている人も、そうでない人も。
福井のこの場所には、教科書では味わえない「生きた歴史」の匂いがありました。

皆さんもぜひ、博物館で予習してから「下城戸→町並→館跡」のルートで歩いてみてください。
きっと、あなただけの戦国ストーリーが見えるはずです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 


おすすめ

 

 



いつもの平日の晩酌を、

ちょっとだけ底上げしてくれるワインに出会いました


イタリアの白ワイン

◆「モンド デル ヴィーノ ソアーヴェ ファローロ」◆


白ワインって魚に合わせるイメージが強いですが、


このソアーヴェは

すっきりした爽やかさの中に、

程よいコクとミネラル感があって、

実はお肉料理にも優しく寄り添ってくれます


ということで、

今夜はシンプルな「チキンソテー」

とペアリング


お互いの良さを引き立て合う、

お箸(とグラス)が止まらない組み合わせになりました


パパッと作れてワインに抜群に合う、

我が家の定番リアルレシピも載せておきますね


### 🍳 【簡単15分】

旨味引き立つカリカリチキンソテー


◆【材料】(2人分)◆


 * 鶏もも肉:1枚(約300g)

 * 塩・胡椒:少々

 * にんにく:1片(つぶす)

 * オリーブオイル:大さじ1

 * 白ワイン(または酒):大さじ1

 * 仕上げ用:お好みのフレッシュハーブ(パセリやパクチーなど)、またはレモン(あれば)


◆【作り方】◆


 1. ◆下ごしらえ◆:鶏もも肉は余分な黄色い脂身を取り除き、厚みを均一にして半分に切る。両面にしっかり塩・胡椒を振る


 2. ◆皮目をパリッと◆:フライパンにオリーブオイルとにんにくを入れて弱火にかけ、香りが立ったら鶏肉を◆皮目から◆入れる


 3. ◆じっくり焼く◆:中火にして、アルミホイルを被せ、上から水を入れた鍋などで重しをしながら5〜6分。皮目がキツネ色でカリカリになるまで触らずに焼く


 4. ◆仕上げ◆:ひっくり返して火を弱め、白ワインを回し入れて蓋をし、2〜3分蒸し焼きにして中まで火を通す


 5. ◆盛り付け◆:器に盛り、お好みでハーブを添えたり、レモンを絞って完成!

チキンのジューシーな脂を、ソアーヴェのみずみずしい酸味がすっきりと切ってくれて、口の中がずっと新鮮な美味しさ





気取らない価格帯(ここ大事!)なのに、

テーブルがちょっと上品になる

優秀な一本です


今週末の晩酌にいかがですか?