みたされた人生への後押し  鑑定師 月人《宿魂抄鑑定・運命研究家》

みたされた人生への後押し  鑑定師 月人《宿魂抄鑑定・運命研究家》

神主でもあった鑑定師の孫として生まれ、京都で魂に宿る運命を鑑定をさせていただいております。

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月の言霊

 

オフィス・月人でございます

 

秋の風が心地良く吹き始めています紅葉焼き芋栗

 

オフィス・月人は9月21日をもちまして

 

京都鑑定を終わることとなりました

 

長く過ごした京都という土地

 

多くの方にお越しいただき

 

一つ一つ良き思い出がたくさんございますおねがい

 

京都での鑑定を終えてから

 

いろんなことを思い出してばかりです照れ

 

そして 9月27日(日)より

 

新天地での鑑定を始めさせていただきます

 

新天地は 兵庫県三田市キラキラ

 

なぜ 三田市!?

 

と思われるかもしれませんが

 

この地を選びましたキラキラ

 

変化とは 期待と不安のブランコに

 

乗っているような感じですね気づき

 

京都を離れる寂しさは大きいものですえーん

 

新天地でも 変わらず

 

優しくも厳しくもありながら

 

みなさんが幸せな人生を歩めるように

 

鑑定に取り組んでまいる気持ちですニコニコ

 

どうぞ これからもよろしくお願い致します照れ

 

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月の言霊

 

暑さも少し落ち着きを見せ始めています栗

 

秋の訪れでしょうか紅葉

 

本日はnote記事のご紹介です鉛筆

 

「月人のちょっとしたお話。

何事にも『出来上がる順番』がある」

 

何かを作り終えたとき。

目標を達成したとき。

思い描いていたものが、ようやく形になったとき。

私たちは、

「出来上がった!」

と言います。

 

料理が完成したときも「出来上がり」。

建物が完成したときも「出来上がり」。

 

何気なく使っている言葉ですが、私はふと、この「出来上がり」という言葉には、とても大切な人生の法則が隠れているのではないかと思いました。

 

「出来上がり」を三つに分けてみると、

「出・来・上」

になります。

まず「出」。

次に「来」。

そして最後に「上」。

この順番です。

もしかすると、お金も仕事も恋愛も、そして自分自身の人生も、この順番で出来上がっていくのではないでしょうか。

最初にあるのは「出」

何かを出来上がらせたいなら、最初に必要なのは「出」です。

勇気を出す。

考えを出す。

アイデアを出す。

言葉を出す。

自分を出す。

愛情を出す。

お金を出す。

そして、一歩を踏み出す。

 

何かを「出す」ことによって、それまで止まっていたものが動き始めます。

 

たとえば仕事でも、どれほど素晴らしい才能を持っていたとしても、それを世の中に出さなければ誰にも見つけてもらえません。

 

商品を出す。

サービスを出す。

作品を出す。

自分の考えを発信する。

そうすることで初めて、

お客様が「来る」。

仕事が「来る」。

反応が「来る」。

評価が「来る」。

お金が「来る」。

 

そして、それらを受け取ることによって、自分自身や仕事が一段「上」へと進んでいく。

 

だから、

出して、来て、上がる。

「出来上がり」なのです。

ところが、不安になると順番を逆にしてしまう

私は多くの方の相談を受けていて、なかなか人生が動かないと感じている人には、ある共通点があるように思います。

 

 


続きはnoteでお読みください>>>

月の言霊

 

note記事のご紹介

 

夏休みになると、旅行の計画を立てる方も多いですねひまわり

旅行の楽しみは、目的地へ向かう時間だけではありません

 

「何を持って行こうかな。」

そんな荷造りの時間も、旅の楽しみの一つですカバン

 

ところが、この荷造り。

考え始めると、意外と終わりがありません。

 

「暑かったら困るから、薄着も必要かな。」

「でも寒かったら風邪をひくかもしれないし、防寒着も入れておこう。」

「高級レストランへ行くかもしれないから、ジャケットも必要かな。」

「雨が降るかもしれないから折りたたみ傘も。」

「食べ物が合わなかったら困るし、日本食も少し。」

「英語しか通じなかったら困るから英会話の本も。」

「いや、もしかしたらフランス語だったらどうしよう……。」

 

そんなふうに考え始めると、

スーツケースの中は、どんどん荷物でいっぱいになっていきますアセアセ

 

しかも不思議なことに、

荷物が増えるほど安心するどころか、

 

「まだ足りないものがあるかもしれない」アセアセ

 

と、さらに不安になってしまいます。

 

そして、大きく重くなったスーツケースを引きながら、

駅の階段を上り、

空港を歩き、

「こんなに持ってこなければよかった。」

と思うこともあります。

安心するために増やした荷物が、

いつの間にか旅を不自由にしてしまうのです。

では、なぜこんなことが起こるのでしょうか。

私は、大きく二つ理由があるように思います。

 

 

続きはnoteで>>>ニコニコ